2026年01月21日10:08 公表
特別養護老人ホーム緑樹園Ⅰ
空き人数
-
空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者の積極的な採用
・事業所が必要と判断した未経験者やブランクのある職員に向けて、キャリアサポート室による入職時研修の実施・中学校の職業体験、高校への職業講話、インターンシップの受入れなどを積極的に実施
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
・各事業所の研修計画として、新任職員向けの研修、ユニットリーダ研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援を実施
・就業規則内で特別有給休暇制度として所定の研修及び資格試験日について研修休暇を定めている・新任職員に対する指導担当制及びキャリアサポートプログラムの実施
・施設長による面談及び異動希望調査の実施
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
・育児介護休業制度、子の看護休暇、部分休業制度等について就業規則を整備し、適宜相談に応じている。
・非正規職員から正規職員への転換制度について、パートタイマー就業規則に明記
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
・一般社団法人 北海道民間社会福祉事業職員共済会の福利厚生センターでの福利厚生制度
・メンタルヘルスの相談窓口の設置・従業員のための休憩室が整備されている
・法人内リハビリ職員の指導による腰痛予防教室の実施
・介護インストラクターによる介護技術指導・労災対応マニュアルが整備されている
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
・生産性向上委員会の設置、外部研修の活用等を行う
・5S活動の実施のよる職場環境整備を行う
・ケアカルテ(ケアコネクトジャパン)の導入
・眠りSCAN、眠りSCANeye(パラマウントベッド)、ここちあ利楽flow(パラマウントベッド)の導入
・リネン職員、清掃職員、総務職員、生活支援サポーターの配置
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
・ケア会議及び各種委員会活動にて情報共有及び改善活動を行う
・小学校の交流授業、高校の総合的な学習の受入れ
・年数回の新任職員研修、法人内合同研修、キャリアパス研修の開催など、研修機会の充実を図っている
併設されているサービス
特別養護老人ホーム緑樹園Ⅰ(短期入所生活介護、介護予防短期入所生活介護)
併設されているサービスの賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容は、上記と同様
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-