介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

北海道

医療法人社団三ツ山病院

記入日:2022年02月07日
介護サービスの種類
所在地
〒047-0032 小樽市稲穂1丁目9番2号 
連絡先
Tel:0134-23-1289/Fax:0134-24-0293

1.施設を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 医療法人
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな) いりょうほうじんしゃだんみつやまびょういん
医療法人社団三ツ山病院
法人番号の有無 法人番号あり
法人番号

5430005007744

法人等の主たる
事務所の所在地
〒047-0032
小樽市稲穂1丁目9番2号
法人等の連絡先 電話番号 0134-23-1289
FAX番号 0134-24-0293
ホームページ あり
http://www.mitsuyama-hp.com/
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 中井義仁
職名 理事長
法人等の設立年月日 1991/03/26
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称 (主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地 (主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 なし
訪問入浴介護 なし
訪問看護 あり 1 サービス付き高齢者住宅アザレアおたる入船 小樽市入船4丁目28番1号
訪問リハビリテーション あり 1 医療法人社団 三ッ山病院 小樽市稲穂1丁目9番2号
居宅療養管理指導 あり 1 医療法人社団 三ッ山病院 小樽市稲穂1丁目9番2号
通所介護 あり 1 サービス付き高齢者住宅アザレアおたる入船 小樽市入船4丁目28番1号
通所リハビリテーション あり 1 医療法人社団 三ッ山病院 小樽市稲穂1丁目9番2号
短期入所生活介護 なし
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
あり 1 サービス付き高齢者住宅アザレアおたる入船 小樽市入船4丁目28番1号
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 なし
小規模多機能型
居宅介護
なし
認知症対応型共同
生活介護
なし
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 なし
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 あり 1 サービス付き高齢者住宅アザレアおたる入船 小樽市入船4丁目28番1号
介護予防訪問
リハビリテーション
あり 1 医療法人社団 三ッ山病院 小樽市稲穂1丁目9番2号
介護予防居宅療養
管理指導
あり 1 医療法人社団 三ッ山病院 小樽市稲穂1丁目9番2号
介護予防通所
リハビリテーション
あり 医療法人社団 三ッ山病院 小樽市稲穂1丁目9番2号
介護予防短期入所
生活介護
なし
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
なし
介護予防小規模
多機能型居宅介護
なし
介護予防認知症
対応型共同生活介護
なし
介護予防支援 あり 1 居宅介護支援事業所いなほ 小樽市花園1丁目5番3号
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 なし
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし
介護療養型医療施設 あり 1 医療法人社団 三ッ山病院 小樽市稲穂1丁目9番2号

2.介護サービスを提供し、又は提供しようとする施設に関する事項

施設の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
施設の名称 (ふりがな) いりょうほうじんしゃだんみつやまびょういん
医療法人社団三ツ山病院
施設の所在地 〒047-0032 市区町村コード 小樽市
(都道府県から番地まで) 小樽市稲穂1丁目9番2号
(建物名・部屋番号等)
施設の連絡先 電話番号 0134-23-1289
FAX番号 0134-24-0293
ホームページ あり
http://www.mitsuyama-hp.com/
介護保険事業所番号 0112013438
施設の管理者の氏名及び職名 氏名 中井義仁
職名 理事長
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2000/04/01
指定の年月日 2000/04/01
指定の更新年月日(直近) 2020/4/1
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
施設までの主な利用交通手段
JR小樽駅より札幌方面へ徒歩5分。若しくは中央バス「市役所前」バス停を小樽駅方面へ徒歩2分。
病院又は診療所に関する事項
区分 病院
病棟・病床数
全体 病床数 81床
病棟数 2棟
種別 病床区分 病床数 病棟数
医療保険 一般 0床 0棟
療養 63床 1.56棟
精神 0床 0棟
その他 0床 0棟
介護保険 療養 18床 0.44棟
老人性認知症疾患療養 0床 0棟
標榜診療科 内科 呼吸器科 消化器科(胃腸科)
あり なし あり
循環器科 小児科 精神科
なし あり なし
神経科 神経内科 心療内科
なし なし なし
アレルギー科 リウマチ科 外科
なし なし なし
整形外科 形成外科 美容外科
なし なし なし
脳外科 呼吸器外科 心臓血管外科
なし なし なし
小児外科 産婦人科 産科
なし なし なし
婦人科 眼科 耳鼻いんこう科
なし なし なし
気管食道科 皮膚科 泌尿器科
なし なし なし
性病科 こう門科 リハビリテーション科
なし なし なし
放射線科 麻酔科 歯科
なし なし なし
矯正歯科 小児歯科 歯科口腔外科
なし なし なし
訪問診療実施状況 あり
(1ヶ月の訪問件数(記入日前月から直近3か月平均)) 182件
1日平均外来患者数(記入日前月から直近3か月平均) 54.4人
1日平均面会者数(記入日前月から直近3か月平均) 0人
食事の開始時間
(24時間表記)
朝食 昼食 夕食
8時00分 12時00分 18時00分
面会時間の制限 あり
(面会時間(24時間表記)) 13時30分~20時00分

3.施設において介護サービスに従事する従業者に関する事項

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
施設全体の従業者数(病院・診療所全体の従業者数)
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
医師 3人 0人 1人 0人 4人 3.56人
歯科医師 0人 0人 0人 0人 0人 0人
薬剤師 1人 0人 0人 0人 1人 1人
看護職員 32人 0人 3人 0人 35人 33.5人
介護職員 24人 0人 10人 0人 34人 27.8人
理学療法士 2人 0人 0人 0人 2人 2人
作業療法士 0人 0人 0人 0人 0人 0人
言語聴覚士 1人 0人 0人 0人 1人 1人
管理栄養士 2人 0人 0人 0人 2人 2人
栄養士 0人 0人 0人 0人 0人 0人
臨床検査技師 1人 0人 0人 0人 1人 1人
診療放射線技師
(診療エックス線技師含む)
1人 0人 0人 0人 1人 1人
介護支援専門員 1人 0人 0人 0人 1人 1人
医療ソーシャルワーカー 0人 0人 0人 0人 0人 0人
調理員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
事務員 8人 0人 0人 0人 8人 8人
その他の従業者 3人 0人 0人 0人 3人 3人
うち指定介護療養型医療施設の従業者数 ※全ての指定介護療養型医療施設において記載する
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
医師 3人 0人 1人 0人 4人 3.56人
歯科医師 0人 0人 0人 0人 0人 0人
薬剤師 1人 0人 0人 0人 1人 1人
看護職員 23人 0人 3人 0人 26人 24.5人
介護職員 24人 0人 10人 0人 34人 27.8人
理学療法士 1人 0人 0人 0人 1人 1人
作業療法士 0人 0人 0人 0人 0人 0人
言語聴覚士 1人 0人 0人 0人 1人 1人
管理栄養士 2人 0人 0人 0人 2人 2人
栄養士 0人 0人 0人 0人 0人 0人
臨床検査技師 1人 0人 0人 0人 1人 1人
診療放射線技師
(診療エックス線技師含む)
1人 0人 0人 0人 1人 1人
介護支援専門員 1人 0人 0人 0人 1人 1人
医療ソーシャルワーカー 0人 0人 0人 0人 0人 0人
調理員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
事務員 8人 0人 0人 0人 8人 8人
その他の従業者 3人 0人 0人 0人 3人 3人
留意事項
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※1 常勤換算人数とは、当該施設の従業者の勤務延時間数を当該施設において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該施設の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
※2 以下の職種については、指定基準等(※)において基準又は標準とされた従業者の員数が定められている。なお、それぞれ定められた場合には、これを置かないとすることができる。
・医師:病院の場合、医療法に規定する療養病床を有する病院として必要とされる数以上
    :診療所の場合、常勤換算方法で1以上
・薬剤師:病院の場合、医療法に規定する療養病床を有する病院として必要とされる数以上
・看護職員:入院患者の数が6又はその端数を増すごとに1以上
・介護職員:入院患者の数が6又はその端数を増すごとに1以上
・栄養士:病院の場合、医療法に規定する療養病床を有する病院として必要とされる数以上
・介護支援専門員:病院の場合、入院患者の数が100又はその端数を増すごとに1以上(標準)
            :診療所の場合、1以上
※指定基準等
 ・「指定介護療養型医療施設の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年3月31日厚生省令第41号)」
 ・「指定介護療養型医療施設の人員、設備及び運営に関する基準について(平成12年3月17日老企第45号)」
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 10人 0人 1人 0人
実務者研修 5人 0人 0人 0人
介護職員初任者研修 3人 0人 0人 0人
介護支援専門員 0人 0人 0人 0人
看護職員、介護職員の勤務体制(交替制)の状況 2交替制(変則2交替制を含む) (その他の内容)
夕方・早朝の対応の状況 早出 あり 遅出 あり
看護職員及び介護職員1人当たりの入院患者数 1.55人
夜勤(宿直を除く)を行う看護職員及び介護職員の人数 最少時の人数 3人
平均の人数 5人
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 看護師及び准看護師 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 4人 0人 3人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 2人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 4人 0人 2人 2人
1年~3年未満の者の人数 4人 1人 3人 2人
3年~5年未満の者の人数 5人 0人 10人 4人
5年~10年未満の者の人数 4人 1人 5人 2人
10年以上の者の人数 6人 1人 4人 0人
区分 医療ソーシャルワーカー
常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人
前年度の退職者数 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人
10年以上の者の人数 0人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 院内院外研修の実施。全職員対象で最低年1回は院外研修に参加している。
主な院内研修、医療安全対策「転倒転落防止対策・薬剤の用途・注意点・胃ろうケア等」、感染対策では「標準予防対策・ノロウイルス・食中毒・インフルエンザ・結核・口腔ケア等」、その他に褥瘡予防対策・接遇対策・高齢者虐待防止、ターミナルケアの研修の年2~3回実施等、定期的に研修を行う事で資質の向上に繋がっている。
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 なし
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 0人
認知症介護実践者研修修了者の人数 0人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 0人

4.介護サービスの内容に関する事項

施設の運営に関する方針
医療保険サービスと介護保険サービスの両面から、入院療養と在宅での医療とそれに伴う介護ケアをトータルにサポートできるサービスを目指しています。真に利用者の立場を尊重したケアと基本理念である「心ある医療」を目標に、日々の中で育まれる患者・利用者様との信頼関係を何よりも大切に考えています。
介護サービスの内容
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
夜勤を行う介護職員の勤務条件に関する基準の区分
夜間勤務等看護加算(Ⅰ)(看護職員が15:1以上) なし
夜間勤務等看護加算(Ⅱ)(看護職員が20:1以上) なし
夜間勤務等看護加算(Ⅲ)(看護職員+介護職員が15:1以上) なし
夜間勤務等看護加算(Ⅳ)(看護職員+介護職員が20:1以上) あり
若年性認知症患者受入加算 なし
外泊時費用 なし
試行的退院サービス費 なし
他科受診時費用 なし
退院時等指導加算 あり
訪問看護指示加算 あり
低栄養リスク改善加算 なし
経口移行加算 あり
経口維持加算(Ⅰ) なし
経口維持加算(Ⅱ) なし
口腔衛生管理加算 なし
療養食加算 あり
在宅復帰支援機能加算 なし
特定診療費 なし
認知症専門ケア加算(Ⅰ)(注1) なし
認知症専門ケア加算(Ⅱ)(注1) なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算(注1) なし
排せつ支援加算 なし
安全対策体制加算 なし
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員処遇改善加算(Ⅳ) なし
介護職員処遇改善加算(Ⅴ) なし
介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ) なし
介護職員等特定処遇改善加算(Ⅱ) なし
(注1)老人性認知症疾患療養病棟を有する病院を除く (注2)療養病床を有する診療所を除く
協力病院
(その名称) -
(協力に関する内容) -
協力歯科医療機関 あり
(その名称) 医療法人社団徳友会市村歯科クリニック
(協力に関する内容) 1)口腔清掃、義歯の使用方法等の保健指導。2)歯週疾患に対する診療処置。3)嚥下、口腔機能、経口摂取機能の維持に係る指導等、必要と認められる事項。
入院を制限する場合がある者の状況 あり
(その内容) 著しい認知症症状がある場合については、症状の軽減及び専門の施設への紹介を優先して頂くようお願いする時があります。
入院定員 18人
待機者数(入院申込者の数が入院定員から入院患者の数を差し引いた数を超える場合) あり
(その人数:「入院申込者の数」-(「入院定員」-「入院患者」)) 4人
介護サービスの利用者(入院患者)への提供実績(記入日前月)
入院患者の人数 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
0人 0人 0人 6人 12人 18人
(前年同月の提供実績) 0人 0人 0人 10人 31人 41人
3か月間の退院者の人数(記入日前月から直近3か月間の状況)
退院先 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人
医療機関 0人 0人 0人 0人 0人 0人
死亡者 0人 0人 0人 0人 0人 0人
その他 0人 0人 0人 0人 0人 0人
入院者の平均的な入院日数(前年度末現在) 917日
介護サービスを提供する施設、設備等の状況
建物の構造 地上階 4階 地下階 1階
報酬類型 ユニット型個室 ユニット型個室的多床室
なし なし
従来型個室 多床室
あり あり
看護6:1介護4:1療養機能強化型A 看護6:1介護4:1療養機能強化型B 看護6:1介護5:1療養機能強化型
なし なし なし
ユニット型療養機能強化型A ユニット型療養機能強化型B
なし なし
病室の状況 個室 2人部屋 3人部屋 4人部屋 5人以上の多床室
病室の数 0 1 0 4 0
病室の床面積 0㎡ 16.64㎡ 24.24㎡ 142.57㎡ 0㎡
共同便所の設置数 男子便所 3か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 3か所
女子便所 3か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 3か所
男女共用便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
個室の便所の設置数 1か所 (個室における便所の設置割合) 100%
(うち車いす等の対応が可能な数) 1か所
浴室の設備状況
浴室の総数 1か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
0か所 1か所 1か所 0か所
その他の浴室の設備の状況 一部、個室に一人用シャワールームを設置しております。
食堂の設備状況 食堂の総面積は、97.42平方メートル、別にパントリー6.21平方メートルを付設しています。テーブルは4人掛け、シンクも備えております。ガス台等は未設置ですので、調理は出来ません。医療療養病床に入院中の患者様と共用となっておりますが、十分なスペースを確保しております。
入院患者等が調理を行う設備状況 なし
消火設備等の状況 あり
(その内容) パッケージ型消火設備、屋内消火栓、避難用具
通所リハビリテーションの実施状況 あり
入院患者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 医療法人社団 三ッ山病院 看護部
電話番号 0134-23-1289
対応している時間 平日 8時30分~17時30分
土曜 8時30分~12時30分
日曜 時分~時分
祝日 時分~時分
定休日 土曜(第1・3を除く)日曜、祭日、年末年始
留意事項 外来待合室、各階エレベーターホール付近に記入用紙及び「ご意見箱」を設置しております。匿名でもかまいませんので、ご意見・ご要望がありましたら随時ご連絡ください。
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) 比較的病状が安定している患者さま、及び一時的な急性疾患で入院される利用者さまが、退院後在宅で生活できることを目標とした治療、看護、介護を目指しています。利用者さまひとりひとりの生活を基本として、入院することによりマイナスとなる身体的、精神的な要因を出来る限り軽減し、リハビリテーション、生活及び精神的な援助等において利用者様、御家族様と緊密な連携を図ることで、個々の利用者様それぞれの要望にあわせた療養生活を作り上げるというスタッフの共通した想いで、日々試行錯誤を繰り返しています。
介護相談員の受け入れ状況の有無 あり
入院患者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
入院患者アンケート調査、意見箱等入院患者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 あり
第三者による評価の実施状況等(記入日前4年間の状況) なし
実施した直近の年月日
(評価結果確定日)
実施した評価機関の名称
当該結果の開示状況 なし
※第三者による評価とは、提供する福祉サービスの質を事業者及び利用者以外の公正・中立な第三者機関が専門的かつ客観的な立場から行った評価をいう。(事業所内で行う内部監査や行政による指導監査は含まれない。)

5.介護サービスを利用するに当たっての利用料等に関する事項

介護給付以外のサービスに要する費用
食事の提供に要する費用の額及びその算定方法
厚生労働省が定める標準負担額を申し受け致します。この場合、各利用者様の所得に応じた負担限度額の段階が居住の市町村より示されますので、その負担限度額をお支払いください。
居住に要する費用の額及びその算定方法
標準負担額を申し受けいたします。この場合、各利用者様の所得に応じた負担限度額の段階が居住の市町村より示されますので、その負担限度額をお支払い下さい。
入院患者が選定する特別な病室の提供を行うことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
個室での療養を希望される場合、1日3,000円のご負担となります。算定の根拠として、4人部屋の一番広い部屋が33.17平方メートルであり、多床室居住費10000円/月、個室内でトイレ洗面台を含めない実際に使用される床面積割合を60%と換算すると、10000÷33.17=301.4--A(多床室の一平米あたりの居住費/月)対象となる個室の床面積19.29平方メートルですのでA×19.29=5810これの60%を使用するとして5810×60%=3486--Bこれから一般的な多床室の居住費の1日料金320円を引くとB-320=3166≒3000円のご負担となります。((多床室の一平米あたりの居住費/月×床面積)×0.6)-多床室の居住費/日
入院患者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
特別な食事の提供を希望される利用者様については、別途、料金を実費で徴収致します。(この場合、希望される食事の内容については医師・薬剤師・栄養士・看護師等で提供の是非も含めて協議させて頂くことがあります。)
理美容代及びその算定方法
理美容を希望される利用者様については、理美容師の出張を月一回程度お願いしております。料金については理美容師に直接お支払い下さい。
当該介護サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の額及びその算定方法
当院で療養生活を送るにあたり次の費用が介護保険料と共に必要になります。1日につき Aセット 病衣・私物洗濯・バスタオル・入浴タオル・フェイスタオル・タオルケット・おしぼり・下着 756円、Bセット 口腔ケア用品・ティッシュ・シャンプー・リンス・ボディシャンプー 540円(各税別)。その他、日用品費として希望者のみ個別に必要になります。一日につき テレビレンタル費100円・教養娯楽(レクレーション)費200円(各税別)。
 Aセット、Bセットについては㈱ウエストと直接契約となります。
 テレビレンタル費、教養娯楽費は材料費等の必要経費を日割り計算した金額です。介護保険料の支払い時に一緒にお支払ください。