2026年01月21日09:52 公表
医療法人 徳洲会 帯広徳洲会介護センター
| 介護サービスの種類 |
通所リハビリテーション
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| 所在地 |
〒080-0302 河東郡音更町木野西通14丁目2番地1
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| 連絡先 |
Tel:0155-32-3030/Fax:0155-32-3522
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年11月03日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
「理念」
・生命を安心して預けられる施設
・健康と生活を守る施設
・利用者さまの権利と尊厳を大切にする施設
「理念の実行方法」
①年中無休・24時間対応
②介護保険の自己負担金も困っている人には猶予する
③利用者さまからの贈り物は一切受け取らない
④医療技術・介護の質向上にたえず努力する・部署間での移動実績あり
・複数部署兼務職員の実績あり
・毎年部署合同による各種院内研修の受講あり・介護無資格者の採用実績あり
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
賃金規定にある研修・資格を取得した場合、給与・ランクの人事考課対象となる。
年2回の自己評定・面接を踏まえた役職者の評定を実施。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
有休休暇年5回以上取得必須、リフレッシュ休暇4日間付与あり。取得状況を上司が管理し取得が進んでいない職員に対し、取得を促す。個人の有休確認方法は電子カルテの休暇管理アプリで確認が可能となっている。
総務課と通所リハビリ事業所で有休休暇の取得状況の把握を行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
コンプライアンス・ホットライン、メンタルヘルスカウンセリングを設置し、相談窓口としている。
短時間勤務労働者等も受信可能な健康診断・ストレスチェックを年1回実施。
転倒転落防止・発生時の対応マニュアルを整備。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
業務改善委員会を設置。院内SEと連携し、AIを積極的に活用し作業時間の短縮につなげる。
現場の課題の見える化を実施し、業務内容の見直しを図り、週間業務予定表を作成し運営する。
現場の手順書を作成し、週間業務予定表を作成し運営する。記録は電子カルテへ入力する。居宅事業所へのモニタリングにはAIを積極的に活用し作業時間の短縮につなげる。
一部送迎運転、掃除、ゴミ捨て、洗濯を外注に委託。
感染委員会など各種委員会の共同設置、各種指針・研修計画の共同実施、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施を行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
利用者迎えから送りまでにおきたこと等、必要連絡事項を職員全員が周知するミーティングを毎回実施。ケア方法や業務改善事項なども含めた話し合いを行い、翌日から対応できるものは実施する。
毎回実施するミーティング内で、利用者本人・家族等の謝意の連絡や手紙などがあった場合に発表する。
利用者アンケートを毎年実施し、希望や満足度などを把握。集計後、職員へ回覧。改善事項があれば対応する。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:00 7時間30分勤務(昼休み60分)
賃金体系
当事業所は、「介護職員等処遇改善加算Ⅰ」を北海道知事に申請し、受領されています。
「キャリアパス要件Ⅰ(任用要件・賃金体系の整備等)」
イ.介護職員の任用における職位、職責又は職務内容等の要件を定めている。
ロ.イに掲げる職位、、職責又は職務内容等に応じた賃金体系を定めている。
ハ.イ、ロについて、就業規則等の明確な根拠規定を書面で整備し、全ての介護職員に周知している。
「キャリアパス要件Ⅱ(研修の実施等)」
イ.介護職員の職務内容等を踏まえ、介護職員と意見交換しながら、資質向上の目標及び①・②に
関する具体的な計画を策定し、研修の実施又は研修の機会を確保している。
①資質向上のための計画に沿って、研修機会の提供又は技術指導等を実施するとともに、
介護職員の能力評価を行う。
→ 年間の研修計画を立案し実施、賞与等における能力評価の実施を行う
②資格取得のための支援の実施
→ 資格取得のための研修受講による勤務シフトの調整、休暇の付与等を行う
「キャリアパス要件Ⅲ(昇給の仕組みの整備等)」
イ.介護職員について経験若しくは資格等に応じて昇給する仕組み又は一定の基準に基づき定期に昇給を
判定する仕組みを設けている。
→ ①経験に応じて昇給する仕組み
②資格等に応じて昇給する仕組み
ロ.イについて、全ての職員に周知している。
「職場環境等要件」
・入職促進に向けた取組…法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・
仕組みなどの明確化
・資質の向上やキャリアアップに向けた支援…研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
・両立支援・多様な働き方の推進…子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための
休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備。
業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
・腰痛を含む心身の健康管理…短時間勤務労働者等も受信可能な健康診断・スチレスチェックや、
従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
・生産性向上のための業務改善の取組…業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や
作業負担の軽減
・やりがい・働きがいの醸成…ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の
介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)