介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

北海道

介護老人保健施設セイント・ヴィレッジ通所リハビリテーション

記入日:2025年10月01日
介護サービスの種類
通所リハビリテーション
所在地
〒052-0014 北海道伊達市舟岡町214番地28 
連絡先
Tel:0142-82-9352/Fax:0142-82-9353
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    25/25人
  • 最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数25人です。
    (2025年10月29日時点)

サービスの内容に関する自由記述

・機能訓練として、集団体操を3回(AM:上肢、食事前:嚥下、PM:下肢)個別リハビリはPT・OTが利用者様の状態や要望に応じて各種トレーニングを実施しております。
・地域内の他事業所との差別化として、全利用者様の入浴はユニットバスを用いた個別入浴を実施しております。脱衣所から浴室までの空間は一人の利用者様専用の空間となるよう、利用者様が入浴中に他利用者様が脱衣所や浴室に入ってくることはありません。また、浴室も利用者様一人ひとりが入浴する度に洗浄し、お湯を張り替えていますので入浴順に関係なくきれいなお湯を使うことができます。

サービスの質の向上に向けた取組

-

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • -

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • -

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • -

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • -

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • -

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • -

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • -

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • -

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • -

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • -

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • -

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • -

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • -

併設されているサービス

介護医療院(短期入所・介護予防短期入所)
介護老人保健施設(短期入所・介護予防短期入所)
居宅介護支援事業所(介護予防含む)

保険外の利用料等に関する自由記述

食費550円

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

幅広い年齢層の職員がおり、利用者様には色々な視点で職員との関りを持っていただいております。利用者様に女性が多くなっていることから職員も女性職員を多く配置しております。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

女性利用者が多く利用されている状況です。当事業所の入浴方法(個別入浴対応で利用者様一人一人のプライバシーが守られるよう他の利用者様と一緒に入浴することがないことや、利用者様毎に湯船のお湯を入れ替えること)が気に入っていただいている方が多く、女性利用者が多くなっている要因の一つとなっていると思われます。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)