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北海道

介護老人保健施設 北翔館

記入日:2025年10月30日
介護サービスの種類
介護老人保健施設
所在地
〒068-0030 北海道岩見沢市10条西21丁目2番地 
連絡先
Tel:0126-32-2177/Fax:0126-32-2150
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    3/150人
  • 定員150人中、現在の空き数3人です。
    (2026年04月15日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 令和7年度採用実績
    ・他産業からの転職者2名
    ・60歳以上を2名

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地域の小学校で行っている職業体験イベントに毎年参加。
    医療・介護の職業体験を通して仕事の魅力を子ども達や親へ向けて伝える活動を行っている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 実務者研修受講費用の貸付制度により(2年間の継続勤務により返済免除)
    介護福祉士の受験資格取得支援を行っている。
    また、新任、中堅、管理職の各対象者に積極的な外部研修会参加を促し、参加費の法人負担や業務内での研修参加体制を整えている。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 一般職員は年に2回、上長による面談を必須として、キャリアアップや働き方等に関する相談の機会を確保している。
    また役職者についても、「役職者人事評価表」を用いて自己評価、上長による1次評価、施設管理者による2次評価を基に評価並びに年2回の面談を実施している。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • シフト作成前月に必ず希望休等の希望の確認を取り、職員の事情に応じたシフトを作成している。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 業務用チャットの導入により、部署毎や施設全体での情報共有の促進やチーム担当制の導入等により、業務の属人化の解消等を図り、有給休暇の取得を促進している。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全職種対象に定期的な健康診断やストレスチェックを実施している。
    各部署の職員が休憩できるスペースを設置し健康管理対策を実施している。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 定期的にリハビリ専門職による実技を含めた施設内勉強会を実施し、身体介護時の負担軽減の知識技術を修得できる機会を作っている。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 「生産性向上推進委員会」を毎月開催し、業務改善や生産性向上の取り組みを行っている。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 介護記録ソフト、インカム、見守りセンサー、業務用チャット等の積極的な導入により、職員間の連絡調整の迅速を図っている。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等の外部委託や、各フロアに助手業務専門職員を配置する等、介護職員がケアに集中できる環境整備を図っている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 定期的に部署毎にミーティングを開催し、課題の解決や情報共有を図り、職場環境改善や質の向上に取り組んでいる。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 毎月1回「認知症カフェ」を施設内で開催し、地域住民を幅広く受け入れ、認知症はもとより医療介護に関する講話、アクティビティ等を実施している。
    地域の小学校で行っている職業体験イベントに毎年参加。
    医療・介護の職業体験を通して仕事の魅力を子ども達や親へ向けて伝える活動を行っている。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)