2025年12月18日14:20 公表
北海道医療大学訪問看護ステーション
サービスの内容に関する写真
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北海道医療大学病院より徒歩1分。平屋の建物。 -
中道路側からみた建物の写真。夜はライトアップされます。 -
スタッフ用の休憩室。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年11月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
●北海道医療大学地域包括ケアセンター内の研修に参加(専門職のためのスキルアップ講習 5回シリーズ)
①高齢者の終末期における症状と緩和
②終末期ケアの実際と臨終時に必要なケア
③重度要介護者のスキンケアと褥瘡予防
④終末期を迎える高齢者と家族の心理、家族ケア
⑤介護職員としてできること、チームで取り組むこと
●北海道医療大学地域包括ケアセンター内の研修に参加(専門看護師による訪問看護スキルアップ研修 5回シリーズ)
①訪問看護師が行う電話トリアージ
②認知症を持つ在宅高齢がん療養者の疼痛マネジメント
③統合失調症の療養者の訪問看護のポイント
④医療機関から在宅療養への移行支援における訪問看護師の役割
⑤医療依存度の高い小児と家族の訪問看護
●排泄・ストーマケア勉強会
●フットケア勉強会
●認知症ケア勉強会
●動作介助勉強会
●キャンパス・ハラスメント防止に関する講演会への参加
●メンタルヘルスセミナーへの参加(年2回)
●交通安全講習会への参加(年2回)
●災害対策とBCP研修および訓練
●感染対策研修および訓練
●エコー研修会(膀胱、直腸、IVC、嚥下など)
上記以外にもステーション内で勉強会や学会・セミナー参加後の伝達講習会などを行い、ケアの質の向上に取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・外科、内科、ICU、救急、認知症ケア、看取り、がん看護、神経難病看護など経験豊富な看護師が在職しています。
・皮膚・排泄ケア認定看護師が常勤していますので、創傷管理(褥瘡、フットケア、ろう孔等)、ストーマ管理(人工肛門、人工膀胱)、失禁管理などのご相談にも対応できます。
・NPUAP分類Ⅲ度(DESIGN-R分類3D)以上の深い褥瘡は、「褥瘡ケアに係る専門の研修を受けた看護師の同行」の加算対象となります。同行訪問の日時については担当者へ直接ご相談ください。
・人工肛門・人工膀胱ケアでスキントラブルや装具漏れなどでお困りの方で既に訪問看護をご利用になられているケースでは、月1回の皮膚・排泄ケア認定看護師の同行訪問をご利用できます。ストーマ外来を受診できないなどお困りの方は、担当の訪問看護師に相談の上ご連絡ください。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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