介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

北海道

ケアプランセンター 菜のはな

記入日:0007年08月12日
介護サービスの種類
居宅介護支援
所在地
〒002-8023 北海道札幌市北区篠路3条7丁目1-45 堀尾ビル103
連絡先
Tel:011-774-6000/Fax:011-774-6100
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2026年09月16日時点)

サービスの内容に関する自由記述

-

サービスの質の向上に向けた取組

-

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 【法人理念】
    福祉事業を考える上で、重要なことは一人ひとりの立場を尊重する柔軟な姿勢と社会への奉仕精神であると考えます。
    私たちは、経営理念のもと、常に利用者と向き合い、利用者の声に耳を傾け、利用者の気持ちに寄り添い、利用者に満足を感じて頂けるよう、より質の高いサービスを提供できるよう従業員の教育・訓練を行い、そして成長し続けることで福祉事業において安心できる企業として地域社会に貢献できる所存です。

    【経営理念】
    1(利用者の尊重) 利用者の意見や人格を尊重し、利用者の立場に立ったサービスを提供します。
    2(自立支援) 利用者の持つ能力に応じて自立した日常生活を営むことができるよう支援します。
    3(安心した生活) 生活の質を高め、利用者や家族が安心して生活できるよう支援します。
    4(問題意識を持つ) 習慣や感覚だけでなく、問題意識を持ち、事実・根拠に基づいた支援をします。
    5(地域との連携) 公益性と創造性を意識しながら、市及び各関係機関等との連携を図り、地域の福祉サービスの拠点を目指します。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • ケアマネ業務未経験者や年齢にこだわらず、人柄を重視し採用を行っています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 専門性の高い資格を取得しようとする者に対し、研修の際に服務を免除したり、主任介護支援専門員の費用を法人で負担している。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 個別の研修計画に基づき受講してもらいます。年2回の評価面談をもって人事考課としてます。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 年度内で2回の評価面談を実施し、働き方等の改善目標設定、(計画→実行→振り返り)を行います。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 希望する職員に対しては勤務内容や勤務時間帯などについて、本人と相談し決定している。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇の取得状況を把握し、年間10日以上、連続有給を取得するよう職員に奨励している。また、子どもの学校行事等へ参加しやすいよう、時間有給、半日有給を奨励している。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全職員に健康診断・インフルエンザ予防接種を実施し、費用は法人で負担している。要精検項目がある職員に対しては再検査を促す。協会けんぽの「健康事業所宣言」に加盟し健康づくりの推進に向けた取り組みをサポート提案し参加してます。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 5S活動により業務の効率化が進み職場環境の改善により安全性の確保がなされます。躾は、個人単位ではなく職場全体で取り組みます。ひとりだけが徹底したところで、目的は達成されません。組織全体で5S活動に取り組みます。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • -

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎朝のミーティング、週1回の定例会等で利用者、その家族に関する情報を共有し、その人らしい生活を支援する方法についてケアマネ皆で検討し確認する場を設けています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 毎朝のミーティング、週1回の定例会等で利用者、その家族に関する情報を共有し、その人らしい生活を支援する方法についてケアマネ皆で検討し確認する場を設けています。

併設されているサービス

-

保険外の利用料等に関する自由記述

-

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

-

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

-

ケアの詳細(具体的な接し方等)