2025年12月03日12:40 公表
ショートステイ 福井園
空き人数
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空き数/定員
0/10人 -
定員10人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご本人やご家族の意向を大切にし、レクリエーションを楽しんでもらえるよう実施しています
サービスの質の向上に向けた取組
毎月、ミーティングで利用者様の検討を行い、内部研修も特養本体と同様に行っています
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人内どこの事業所で面接を行っても就業希望場所により、希望地区の事業所に連絡をとり雇用に繋がる対応を行っている
医療・福祉業界以外から採用し介護福祉士取得の実績あり
現在も複数人が勤務し介護福祉士取得に向けて研修受講を行っているタイミーやカイテクを積極的に利用し働きながら施設を知ってもらう取り組みとしている
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
介護福祉士を目指す職員に対し「初任者研修」「実務者研修」を受講する費用を施設が支払いを行っている
ユニットリーダー研修を積極的に受講するために施設から職員に声掛けを行い、施設が支払いを行っている - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
職員の勤務希望を確認しシフト作成を行っている
急なシフト変更にも柔軟に対応している
非正規から正規職員への転換は資格取得が必要だが、正規から非正規への転換も個人の希望で行っている有給休暇取得に向けて積極的に声掛けを行い、年間を通じて長期休暇取得を平等に取得できるように周知している
全てのユニットで業務内容を同じにすることで、偏りが出ない工夫としている
個別ケアをマニュアル化し対応しやすくしている - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
事故やトラブルへのマニュアルはあるが、個別のケースでは同じ対応が難しいものが多い
多職種、上司に相談し検討を進める体制が整っている - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上委員会を職員全体会議と併設し実施することで、主だった役職者や代表者が参加した会議で業務改善に開始や進捗状況を検討している
介護労働安定センターの伴奏支援も受け、外部講師の定期研修と随時の質疑応答を繰り返し行っている全てのユニットで業務内容を同じにすることで、偏りが出ない工夫としている
個別ケアをマニュアル化し対応しやすくしているユニットにタブレット、見守りカメラ連動のスマートフォンが各ユニットに1台ずつ設置している
タブレットでの記録を主として行っている見守りカメラが全居室に設置、訪室せずにスマートフォンで状況を確認できる
スマートフォンには情報を一斉に周知する機能もある
居室内の事故発生時はデータが記録として残り状況を確認しながら対応を検討できる
入浴設備もリフト浴やストレッチャー浴等職員の負担軽減が出来る設備が揃っている介護補助職員を複数名採用しており間接業務は分業化されている(ベッドメイク・居室清掃など)
委員会は同日に複数会議を行い負担軽減としている
備品は施設全体で購入し各ユニットへ配布している
見守りカメラの設定変更など事務職員が対応することで業務負担軽減と情報共有が出来ている - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
業務改善に向けて職員から幅広く意見を求めている
カイテクなどの利用者からの情報に対応し出来る事、小さい事かあ変化を進めている地域の小学校から施設見学を受け入れ、子供たちの将来に役立つ一助になるように心掛けている
子供たちや地域の方々との交流は働く職員にとってもモチベーションアップに繋がると期待しているご家族や外部からの謝意は職員に周知し業務をすると見えなくなるやりがいや達成感を味わいモチベーションアップに繋げている
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
食事・居室料金については介護保険負担限度額認定証交付により減額の適用になる場合があります
詳細は区役所又は当施設にご相談ください
電気料金として居室でのテレビ使用料金10円/日が掛かりますが、その他の電化製品に電気料金はかかりません
理美容は実費料金がかかります
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
30代以上の職員が多く、60代も多数働いています
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
看護師 早番7:30~16:30 日勤8:45~17:45 遅番10:30~19:30 1時間休憩あり
介護職員 早番7:00~16:00 日勤9:00~18:00 遅番1 11:00~20:00 遅番2 13:30~22:30 夜勤 22:30~7:30
パート職員 9:00~16:00までの4時間前後
賃金体系
法人規定による
常勤職員のみ → 扶養手当、住宅手当、通勤手当、夜勤手当、寒冷地手当、賞与3.5か月分
準職員 → 通勤手当、夜勤手当、寒冷地手当、賞与 140,000円(前年度実績)
パート職員 → 通勤手当、夜勤手当
その他、処遇改善手当(年度により変更有)
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇 6か月勤務した場合 → 10日
過去、年平均5日以上取得
福利厚生の状況
職員健康診断 年1回以上 インフルエンザ予防接種、コロナワクチン接種 施行
就業前見学対応
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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立位が出来る方に使用してもらえる機械浴です -
立位が出来なくい方でもストレッチャー浴で入浴ができます
行事等のイベントの計画、記録
毎月行事を企画し実施しています。
また、ドライブレクなどの課外活動も行っています。
日々の活動としては、創作活動やテーブル上で行えるレクリエーションを行っています。
定期的に活動風景をホームページ上にアップしています。
利用者の一日の流れ
事業所における消灯時間や起床時間はないので、ご自宅での生活リズムに合わせて支援させていただきます。
昼食前の口腔体操や日中の集団体操を設けております。また、創作活動やテーブル上で行えるレクリエーションを
適宜行っています。
入浴は午前ないし午後に行っております(利用期間に応じて入浴回数を設定しております)。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
送迎範囲に関して、西区/手稲区/中央区は全域。北区/南区は一部。
その他の区については要相談。
曜日と時間に関しては、月曜日から金曜日の9:30~16:30の間で対応。
また、土曜日や上記時間帯以外の送迎については要相談。
入浴形態(一般浴、機械浴)
その他
その他
事業所や周囲の外観
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特別養護老人ホーム福井園 正面からの外観です