2025年10月23日09:12 公表
グループホームすずらん荘
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述
家庭的な環境の中、穏やかに笑顔があ溢れ、安心してゆっくりと暮らせる環境作りに努めている。
サービスの質の向上に向けた取組
〇社内研修、外部の研修に参加し専門的な介護サービスの取得に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
ミーティング等で経営理念などを唱和し、共有を図り事業所の見やすい場所へ掲示している
採用に関して年齢制限や資格制限を設けず職員募集を行っている
職員募集には職場体験の案内を実施、小学校などで認知症サポーター養成講座の講師の取組も行う
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得支援として実務者研修等の研修費等の補助や研修日を勤務日として取り扱うことにより職員が研修や講習を受けやすい環境を整えている。また、職員が希望する研修の費用補助を行っている。
エルダー・メンターを置き、就業規則に位置付けている。
年一回人事考課や個別面談を実施し、キャリアアップなどに関して相談の機会を確保している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
仕事と子育てや介護等が行いやすいよう休業制度を充実させ、復帰後も勤務時間やシフトを柔軟に変更できるようにしている。
非正規職員から正規職員への転換制度を設けており奨励している。
有給休暇を計画的に消化するよう定期的に職員間で共有している。年5回は最低取得するよう周知し、そのとおりの取得状況になっている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
非正規職員の年次健康診断の実施及び職員休憩室を確保している。
全室電動ベッドを導入。入居者の状態に応じた介護機器をミーティングの上、導入している。腰痛対策に向けた研修を実施。
事故対応などのマニュアルを整備、いつでも閲覧できる場所に置いている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
「生産性向上ガイドライン」に基づき生産性向上委員会を立ち上げ。メンバーは介護ロボット導入後も定期的に委員会を開催し、メーカーと連携しながら機器のチェックや効果を確認している。
記録などは介護システム活用。クラウド上の管理により情報共有しやすいよう整備している。
介護ソフトは法人で同じところを活用。事業場が異なっても情報共有できる環境になっている。PCのほかタブレットを各事業所、各ユニットに導入。
GH全利用者に見守り支援眠りコネクト導入。インカムは全事業所に導入。
小規模事業所であるため委員会は共同設置、開催している。指針についても法人として作成。事務処理は一括して行うようにしている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
毎朝、ミーティングを開き情報共有を徹底している。
地域行事の参加や職員の消防団入団で地域住民との交流を図っている。クリスマスには少年消防団員がカードを届けに来てくれている。
全職員対象に理念や接遇などの研修を実施している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
〇明るい性格の職員ばかりで笑顔がたえません。
〇専門的な介護サービスが提供できます。
〇手芸や料理を得意とし個々の家事活動の継続に対応できています。
〇看取りを経験している職員が、半数以上おります。
〇消防団員もおり、地域との交流が出来ています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護度1から5までの利用者様が有する能力を発揮しながら生活されています。いつまでもその人らしい生活、得意なことや好きなことが継続できるよう努めています。