介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

北海道

グループホームぴーぷるマルシェ

サービスの内容に関する写真
記入日:2025年08月21日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒005-0816 札幌市南区川沿16条2丁目4番17号 
連絡先
Tel:011-573-8222/Fax:011-573-8228
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    -

空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2026年04月24日時点)

サービスの内容に関する自由記述

-

サービスの質の向上に向けた取組

-

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 法人の経営理念、運営方針、事業所のケア方針について、管理職に就く者には役員会議にて確認を行い、事業所各職員には面接時、入社時オリエンテーション、事業所全体会議等にて全職員が確認を行っております。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • これまでも介護に興味を持って頂いた方、多種産業からの転職者、主婦層、高年齢者、無資格者、介護未経験者、外国人等の採用を行っており、これからも多種多様の方の採用を行ってまいります。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 無資格者の方、初任者研修をお持ちの方等には、資格取得支援を行っております。
    資格取得支援として認知症介護基礎研修、実務者研修の受講料全額会社負担、そして研修受講日におけるシフト優遇および受講日は勤務扱いとさせて頂いてます。介護福祉士取得試験の際にはしっかりとシフト優遇させて頂いております。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 仕事を通じてのキャリアアップに向けた施策として、人事考課を採用していおり5月と11月に行われます。
    評価結果により各人の毎月の給与における職務能力手当と賞与額が決定いたします。
    各人、人事考課の評価結果が高くなるに連れ職務能力手当及び賞与額が高くなるよう設定させて頂いております。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • これまでも介護に興味を持って頂いた方、多種産業からの転職者、主婦層、高年齢者、無資格者、介護未経験者、外国人等の採用を行っておりますが、個人の事情により時間や勤務日に制約がある方も多数採用されております。極力事情等踏まえ個人の希望シフトに沿えるよう調整させて頂いております。
    個人の希望により非正規から正規職員への転換も行っております。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 人員不足の状況下でも有給休暇取得促進のため、職員個々の能力向上と生産性向上、管理者と主任と職員との情報共有の徹底の取組を行っており、現場職員少人数状況下でも運営が滞り偏りなく進むよう取組を行っております。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 職員の健康管理対策として、職員の休憩時間は事務室を開放し業務を持ち込まない配慮をしております。
    また短時間パート職員も健康診断を受けて頂いております。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 介護に興味を持って職務して頂いている非正規の方、パートアルバイトの方、介護職未経験者、外国人等、その様な方々でも対処出来るよう、事故トラブル時の対応マニュアル等の整備はされております。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上を目的として、各事業所の全ての管理者と主任及び時機候補を主体とした役員会議を設置しており、問題解決と生産性向上についての検討と課題解決のための実施指令を行っております。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 各事業所の現場及び運営の課題収集として各事業所にて委員会を主体とした事業所全職員が参加する全体会議があり、課題問題の抽出を行い内容に応じて役員会議にて議論される体制となっております。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 各事業所において5S活動の実践を行っております。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 各事業所に職員を派遣出張しても即業務を行えるよう、各事業所の業務平準化を行っており、手順書の統一及び業務の統一から情報共有及び作業負担の軽減を行っております。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 職場内コミュニケーションの円滑化のため、ミーティングの他、管理者及び主任には他事業所を含め現場に赴く機会を増やし、現場職員に対しより一層の対話の機会を増やす事を重視しており、現場の円滑化と改善を図っている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 法人の経営理念、運営方針、事業所のケア方針について、管理職に就く者には役員会議にて確認を行い、事業所各職員には面接時、入社時オリエンテーション、事業所全体会議等にて定期的に全職員が確認を行っております。

併設されているサービス

-

保険外の利用料等に関する自由記述

-

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

-

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

-

ケアの詳細(具体的な接し方等)