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北海道

ケアハウス センテナリアン

記入日:2025年10月02日
介護サービスの種類
特定施設入居者生活介護 軽費老人ホーム
所在地
〒041-0801 北海道函館市桔梗町557番地 
連絡先
Tel:0138-46-8255/Fax:0138-46-8299
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    5/80人
  • 定員80人中、現在の空き数5人です。
    (2024年10月29日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

法人職員自主研修、北海道社会福祉協議会主催の専門研修及び全国・北海道の関係団体主催の研修に積極的に参加し、知識及びスキルの向上を目指している。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

年齢層もバランスよく、入居者に尊敬の念をもって接しており、関係性も良い。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

設立から27年経過し、入居者の平均年齢も84.7歳と上がってきている。90歳以上で入居する方もいる。
特定施設入居者生活介護サービスを受ける方も多くなっている。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

7.5時間/日  37.5時間/週  完全週休2日制

賃金体系

基本給、手当(職務、資格、精勤、家族、住宅、通勤、越冬)、賞与
介護職員処遇改善手当

休暇制度の内容および取得状況

入職後6ケ月継続勤務した職員に、勤務年数に応じた日数の有給休暇を与える。
R5年度有給取得率80%以上(介護関係職員)

福利厚生の状況

懇親会

離職率

5%  (内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が18人

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(大浴場)