2026年01月21日09:57 公表 画面を印刷する お気に入りに追加する グループホーム第3やわらぎ 事業所の概要 事業所の特色 事業所の詳細 運営状況 その他 記入日:2025年10月29日 介護サービスの種類 認知症対応型共同生活介護 所在地 〒041-0801 函館市桔梗町379番地48 地図を開く 連絡先 Tel:0138-47-7725/Fax:0138-47-7746 ホームページを開く お気に入り登録完了 × 閉じる お気に入り事業所に登録しました。 お気に入り事業所一覧を見る 運営状況 事業所概要 サービス内容 設備の状況 利用料 従業者情報 利用者情報 その他 運営状況:レーダーチャート (レーダーチャートを閉じる) ▲このページのトップへ 事業所概要 運営方針 医療法人やわらぎ会(以下「法人」という。)が開設するグループホーム第3やわらぎ (以下「事業所」という。)が行う認知症対応型共同生活介護及び介護予防認知症対応型共同生活介護及び短期利用共同生活介護及び介護予防短期利用共同生活介護(以下「事業」という。)の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所ごとに置くべき従業員が、その人の有する能力を十分発揮し、たのしく笑顔で暮らせるように努力し、その人らしく生活できるように、ひとり一人を尊重して自由でくつろいだ時間が過ごせるように努めている。また、住み慣れた地域の中で馴染みの人たちとふれあいを大切に暮らせるよう努めることを目的としている。 事業開始年月日 2003/05/01 協力医療機関 ひでしま内科クリニック サービス内容 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 入居条件 (1)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。(2)小人数による共同生活を営むことに支障がないこと。(3)自傷他害のおそれがないこと。(4)常時医療機関において治療をする必要がないこと。 退居条件 (1)正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を3ヶ月分滞納したとき。(2)伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認め、かつ利用者の退居の必要があるとき。(3)利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業者が判断したとき。(4)利用者又は連帯保証人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき。 サービスの特色 利用者の意思を尊重し、望ましい在宅生活が過ごせるようチームで支援するなどのサービスを提供する。 運営推進会議の開催状況 開催実績 6回 延べ参加者数 124人 協議内容 (1)ホームでの行事、レクリエーション報告、今後の予定 (2)研修・勉強会の報告と今後の予定 (3)その他報告(避難訓練・外部評価等) 設備の状況 居室の状況 二人部屋 消火設備の有無 利用料 家賃(月額) 29,000円 敷金 0円 保証金(入居時前払金)の金額 0円 保証金の保全措置の内容 償却の有無 従業者情報 総従業者数 19人 計画作成担当者数 常勤 2人 非常勤 0人 介護職員数 常勤 13人 非常勤 2人 介護職員の退職者数 常勤 2人 非常勤 2人 看護師数 常勤 0人 非常勤 0人 経験年数5年以上の介護職員の割合 60% 夜勤を行う従業者数 2人 利用者情報 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 2ユニット18人<15.2人> 入居率 94.4% 入居者の平均年齢 85.6歳 入居者の男女別人数 男性:3人 女性:14人 要介護度別入所者数 要支援2 0人 要介護1 2人 要介護2 6人 要介護3 5人 要介護4 3人 要介護5 1人 昨年度の退所者数 5人 その他 苦情相談窓口 0138-49-8555 利用者の意見を把握する取組 有無 開示状況 地域密着型サービスの外部評価の実施状況 損害賠償保険の加入 法人等が実施するサービス(または、同一敷地で実施するサービスを掲載) 訪問看護訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護認知症対応型共同生活介護居宅介護支援介護予防訪問看護介護予防訪問リハビリテーション介護予防通所リハビリテーション介護予防短期入所療養介護介護予防認知症対応型共同生活介護介護老人保健施設 訪問者数:236