介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

北海道

グループホームそよかぜ

記入日:2024年10月26日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒040-0035 北海道函館市松風町14番7号 
連絡先
Tel:0138-23-1130/Fax:0138-23-1180

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 営利法人
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

ゆうげんがいしゃうぃず

有限会社ウィズ
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

3440002005999

法人等の主たる
事務所の所在地

〒040-0072

北海道函館市亀田町22番14号

法人等の連絡先 電話番号 0138-45-6546
FAX番号 0138-48-1101
ホームページ あり
http://watonawith.com/
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 葛西 宣彰
職名 代表取締役
法人等の設立年月日 2001/04/26
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 あり 3 ヘルパーステーションそよかぜPart2 北海道亀田郡七飯町本町6丁目7番12号
訪問入浴介護 なし
訪問看護 あり 訪問看護ステーションウィズ 北海道北斗市七重浜8丁目3番37号
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 なし
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 なし
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
あり 1 ケアステーションウィズ 函館市湯川町1丁目2番9号
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 なし
小規模多機能型
居宅介護
あり 5 小規模多機能型居宅介護事業所 わとな 北海道北斗市市渡491番地
認知症対応型共同
生活介護
あり グループホームウィズ七重浜


グループホームそよかぜ日好
北海道北斗市七重浜8丁目3番37号

北海道函館市日吉町4丁目12番19号
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
あり 看護小規模多機能型居宅介護事業所 ひよし わとな 北海道函館市日吉町4丁目12番19号
居宅介護支援 あり 3 ケアプランセンターそよかぜ 北海道亀田郡七飯町本町6丁目7番12号
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 あり 訪問看護ステーションウィズ 北海道北斗市七重浜8丁目3番37号
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
なし
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
なし
介護予防小規模
多機能型居宅介護
あり 5 小規模多機能型居宅介護事業所 わとな 北海道北斗市市渡491番地
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり 2 グループホームウィズ七重浜 北海道北斗市七重浜8丁目3番37号
介護予防支援 なし
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 なし
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービス(予防を含む)を提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) ぐるーぷほーむそよかぜ
グループホームそよかぜ
事業所の所在地 〒040-0035 市区町村コード 函館市
(都道府県から番地まで) 北海道函館市松風町14番7号
(建物名・部屋番号等)
事業所の連絡先 電話番号 0138-23-1130
FAX番号 0138-23-1180
ホームページ あり
http://watonawith.com/
介護保険事業所番号 0171401045
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 畠中 聖
職名 管理者・計画作成担当者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2003/08/01
指定の年月日 介護サービス 2003/07/18
介護予防サービス 2006/04/01
指定の更新年月日
(直近)
介護サービス 2021/7/18
介護予防サービス 2021/7/18
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 なし
事業所までの主な利用交通手段
市電、松風町電停(徒歩3分)
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無

3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
管理者 0人 1人 1人 0.7人
計画作成担当者 0人 2人 0人 0人 2人 0.8人
介護職員 8人 1人 9人 0人 18人 15人
看護職員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
その他の従業者 0人 0人 0人 0人 0人 0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
従業者である計画作成担当者のうち介護支援専門員の人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
0人 1人 0人 0人
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 5人 1人 3人 0人
実務者研修 1人 0人 0人 0人
介護職員初任者研修 1人 0人 3人 0人
介護支援専門員 0人 1人 1人 0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 夜勤 8人
宿直 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 介護福祉士
介護職員1人当たりの利用者数 1.2人
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 計画作成担当者 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 2人
前年度の退職者数 0人 0人 1人 1人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 1人 1人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 3人 2人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 2人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 2人 2人
10年以上の者の人数 2人 0人 2人 3人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 月1回の全社学習会参加、必要に応じて外部研修受講
資格取得表彰制度
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 あり
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
認知症介護実践者研修修了者の人数 2人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)

4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
本事業所において提供する認知症対応型共同生活介護(介護予防)は、介護保険法並びに関する厚生労働省令、告知の趣旨及び内容に沿ったものとする。事業の実施にあたっては、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り総合的なサービスの提供に努めるものとする。利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に、個別の介護計画を作成することにより、常に利用者が必要とする適切なサービスを提供する。利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法について理解・納得できるよう説明する。又、適切な介護技術をもってサービス提供する。
介護予防および介護度進行予防に関する方針
利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に、居宅地域包括支援センター等の作成した居宅介護計画を基に、個別の介護予防認知症対応型共同生活介護計画を作成することにより、常に利用者が必要とする適切なサービスを提供する。
介護サービスの内容、入居定員等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
夜間支援体制加算(Ⅰ) なし
夜間支援体制加算(Ⅱ) なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
若年性認知症利用者受入加算 なし
入院時費用 なし
看取り介護加算(予防を除く) あり
医療連携体制加算(Ⅰ)イ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)ロ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)ハ(予防を除く) あり
医療連携体制加算(Ⅱ)(予防を除く) なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合) なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) なし
退居時情報提供加算 なし
退居時相談援助加算 あり
認知症専門ケア加算(Ⅰ) なし
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
栄養管理体制加算 なし
口腔衛生管理体制加算 なし
口腔・栄養スクリーニング加算 なし
科学的介護推進体制加算 なし
新興感染症等施設療養費 なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(1) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(2) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(3) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(4) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(5) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(6) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(7) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(8) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(9) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(10) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(11) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(12) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(13) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(14) なし
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 なし
共用型指定認知症対応型通所介護の提供 なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称)
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) あり
(その名称)
上記以外の協力医療機関 あり
(その名称)
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 あり
(医療機関の名称)
協力歯科医療機関 あり
(その名称) 吉田歯科・岡本歯科
看護師の確保方法 契約
(契約の場合、契約先の名称) 訪問看護ステーションウィズ桔梗
バックアップ施設の名称 介護老人保健施設やわらぎ苑・介護老人保健施設ゆとりろ・介護老人保健施設ジョイウェルス桔梗
(協力の内容) 入居者の社会性を維持することを目的とし、連携施設での行事などに積極的に参加し交流を深め、職員に関しては認知症等のケアの知識・技術の研鑚に互いに協力する。又、入居者の状態が大きくグループホームを利用する対象から外れた場合には、連携施設の職員等と協議し今後の処遇にあたる。
運営推進会議の開催状況(前年度)
(開催実績) 5回 (参加者延べ人数) 100人
(協議内容等) 事業の役割及び利用者の状況などを説明し、また出席者からの意見を頂きグループホームの運営に反映させている。
地域・市町村との連携状況 町内会のお祭り等催し物に積極的に利用者並び職員も参加している。
利用に当たっての条件 (1)要支援2又は要介護1~5の認定を受けている方で医師により認知症と診断されている方。
(2)共同生活が可能な方。(極端な暴力、自傷行為等がない方。)             
(3)常時、医療機関で治療の必要が無い方。
退居に当たっての条件 (1)入居者又は家族が退居を申し出た場合。
(2)本人が死亡された場合。
(3)要介護認定の結果自立又は要支援1と判断された場合。
(4)極端な暴力行為や自傷行為により共同生活を送ることが困難となった場合等。
入居定員 2ユニット18人
認知症対応型共同生活介護の入居者の状況
入居者の人数 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 0人 1人 0人 1人 2人
75歳以上85歳未満 0人 1人 0人 0人 1人 0人 2人
85歳以上 0人 3人 5人 4人 1人 1人 14人
入居者の平均年齢 84.9歳
入居者の男女別人数 男性 7人 女性 11人
入居率(一時的に不在となっている者を含む) 100%
認知症対応型共同生活介護を退居した者の人数(前年度)
退 去 先 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
医療機関 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
死亡者 0人 0人 0人 1人 0人 2人 3人
その他 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
入居者の入居期間
入居期間 6か月未満 6か月以上
1年未満
1年以上
3年未満
3年以上
5年未満
5年以上
10年未満
10年以上
入居者数 1人 2人 9人 3人 2人 1人
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
建物形態 単独型
建物構造 鉄骨造り2階建ての1-2階部分
広さ等 敷地面積 延床面積 1室当たりの居室面積
451.43㎡ 482.8㎡ 9.97㎡
二人部屋の有無 なし
共同便所の設置数 男子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 6か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 2か所
個室の便所の設置数 0か所 (個室における便所の設置割合) 0%
(うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
浴室の設備状況
浴室の総数 2か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
2か所 0か所 0か所 0か所
その他の浴室の設備の状況 浴室にシャワーチェアを設置。床に滑りにくい材質を使うとともに、洗い場・浴槽内に手すりを設置。
居間、食堂、台所の設備状況 居間・食堂はゆっくりくつろげる広さと、日照・採光・換気等、保健衛生・防災等への考慮をしている。台所は一般家庭の雰囲気を大切にし、対面カウンターでリビングの見守りを兼ね、清潔に管理できる。
入居者等が調理を行う設備状況 あり
その他の共用施設の設備状況 なし
(その内容)
バリアフリーの対応状況
(その内容) ホーム内は全てバリアフリーになっている。玄関にはスロープを付け、凍結防止のタイルを使用している。
消火設備等の状況 あり
(その内容) 自動通報火災装置、スプリンクラー、消火器の設置
緊急通報装置の設置状況 一部あり
外線電話回線の設置状況 一部あり
テレビ回線の設置状況 各居室内にあり
事業所の敷地に関する事項
敷地の面積 451.43㎡
事業所を運営する法人が所有 なし
抵当権の設定 なし
貸借(借地) あり
契約期間 2023/08/01 2028/07/31
契約の自動更新 あり
事業所の建物に関する事項
建物の延床面積 482.8㎡
事業所を運営する法人が所有 なし
抵当権の設定 なし
貸借(借家) あり
契約期間 2023/08/01 2028/07/31
契約の自動更新 あり
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 グループホームそよかぜ(苦情処理受付窓口)
電話番号 0138-23-1130
対応している時間 平日 9時00分~17時00分
土曜 9時00分~17時00分
日曜 9時00分~17時00分
祝日 9時00分~17時00分
定休日 無し
留意事項 苦情に対し、サービスの質の向上を図る上で貴重な情報であるという認識に立ち、真摯に受け止めると共に、苦情の内容を踏まえサービスの質の向上のための取り組みを行う。
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) 予防介護を基本概念として捉え、何でもすべてをお世話してしますのではなく、その方の残っている機能や能力を見つけ、引き出して、自分でできることは、可能な限り、自分でして頂くような支援をすることで、再び、その人らしさを取り戻し、認知症の進行を遅らせ、尊厳のある生活を送って頂くことを目標とします。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 なし
地域密着型サービスの外部評価の実施状況 あり
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2020/11/24
実施した評価機関の名称 企業組合グループダイナミックス総合研究所
当該結果の開示状況 あり
https://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/hyokekka.nsf/aOpen?OpenAgent&JNO=0171401045&SVC=0001096&BJN=00&OC=01
PDFファイル

5.介護サービス(予防を含む)を利用するに当たっての利用料等に関する事項

利用料等(入居者の負担額)
家賃(月額) 27,666円
敷金 なし (その費用の額) 0円
保証金の有無
(前払金)
なし (その費用の額) 0円
(保全措置の内容)
(償却の有無) なし
食材料費 あり (朝食) 400円
(昼食) 450円
(夕食) 600円
(おやつ) 0円
(又は1日) 1,450円
その他の費用
①理美容代 なし (その費用の額) 0円
算定方法
②おむつ代 なし (その費用の額) 0円
算定方法
③その他 光熱水費 あり (その費用の額) 17,000円
算定方法
④その他 日用品費 あり (その費用の額) 9,000円
算定方法
⑤その他 暖房費 あり (その費用の額) 4,000円
算定方法