2026年01月21日10:01 公表
ケアハウスひまわり
空き人数
-
空き数/定員
0/29人 -
定員29人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
活動等を行いたい入居者様は活発な活動の提供及び個室のいいところを存分に活かし静かに生活したい方には、静かな生活をとその人の生活スタイルに合わせたサービスの提供をしている。
また、入浴などご自分でできると判断した入居者様に関しては自立浴として提供し、入りたい日に入れるようなサービスを行っている。
一カ月に1度の買い物外出を無料で行い、気晴らしや必要な物の購入を入居者様自身が見て購入することができるサービスを行っている。
週に1度パンの移動販売を取り入れている。
サービスの質の向上に向けた取組
事故報告及びヒヤリハット部門を設置し、事故やヒヤリハットに関するカンファレンスを行い、再発防止を行っている。
また、接遇部門を設置し職員の質向上と年度ごとに接遇目標や接遇の個人評価を行っており、スピーチロックなど言葉の拘束廃止に向けた取り組みも行っている。
また、年に1回以上の入居者意見交換会の実施、ご家族様へのアンケート調査などを行いニーズに合わせる取り組みをしている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
年齢層は高めだが、落ち着きのある職員が多く、安心して生活ができる。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
笑顔が多く、優しい入居者が多く、明るい雰囲気がある。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日中勤務8:30~17:00 早番6:30~15:00 遅番10:30~19:00 夜勤16:30~9:30
残業は、委員会等の時に1時間程度、その他残務時
賃金体系
月給制及び時間給制
休暇制度の内容および取得状況
1年間で最低5日以上の取得、及び出来る限り定期的に取らせるように心がけている。
福利厚生の状況
学童保育所の利用料免除
離職率
7%