2022年08月31日16:38 公表
ケアサポートこのか
| 介護サービスの種類 |
居宅介護支援
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| 所在地 |
〒041-1111 北海道亀田郡七飯町本町2丁目29-9
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| 連絡先 |
Tel:0138-65-0342/Fax:0138-76-7345
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/8人 -
最大受け入れ人数8人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年10月03日時点)
サービスの内容に関する自由記述
迅速・公平・平等・傾聴をもっとうに行っている。
サービスの質の向上に向けた取組
毎週1回、会議((定例このか会議)を開催、質の向上に向けた話し合いを行っている。
月1回 包括支援センターケア会議
地域勉強会
OJT参加
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
(初老熟女チーム)
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
独居生活を送る80歳代の女性が多い。実施地域は広域で2市2町村を駆け巡っている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
勤務時間:8:30~17:30
休み:土・日・祝日 お盆:13日を中心に(4~5日) お正月:(30日~4日)
緊急時24時間対応(各人事業所携帯所持、第一報は管理者対応)
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇あり
福利厚生の状況
有り