2026年01月21日10:00 公表
仁木町デイサービスセンターえんれいそう
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/2人 -
最大受け入れ人数2人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2025年10月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者さん本人がしたい事をする支援を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
利用者さんに寄り添った会話を行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
-
法人主体の入職者研修や年数別研修を実施。
また、北海道社会福祉協議会主催のキャリアアップ研修にも参加している。特別、資格や経験者に限らず、幅広く採用。
町や社会福祉協議会と連携し、インターンシップの受け入れを実施。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
北海道社会福祉協議会主催のキャリアアップ研修にも参加している。
また、今年度よりウェブの研修を受講できるようにし、業務の合間や空き時間をつかってキャリアップを図れるように体制を整えた。新任職員にはメンター制度を導入している。定期な面談を実施。
また、全職員対象に、コミュニケーション面談を実施し、センター長と年一回は面談をする仕組みを取り入れている。全職員対象に、コミュニケーション面談を実施し、センター長と年一回は面談をする仕組みを取り入れている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
法人全体として、子育てと仕事の両立のための休業制度は積極的に取り入れている。
定期的な職員面談や相談により、事業所内でできる限りの勤務シフトの調整や短時間勤務なども導入している。
年、5日以上の有休の取得を定めており、調整がつけば長期の有休取得も認めている。
事業所自体が大きくないため、各々ができる仕事をある程度共有できるようにしている。また、PCが苦手な職員がいても、他の職員が協力して行うなど職員間のコミュニケーションを密にして行うことができている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
法人としてストレスチェックを年1回実施している。
ハラスメント相談窓口も法人で設置している。法人としてストレスチェックを年1回実施している。
年に1度腰痛予防の研修を行っている。
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
職員数が少ないため、事業所独自ではチームは立ち上げていないが、併設している障害施設と連携をし行っている。
今年度から実施予定。
まずは事務所内で5S活動の用紙を貼るところからスタートする。-
ほのぼのnextを導入している。
法人の一部でビジネスチャットを導入しているため、検討をしていく。
ある程度法人内で共有していて行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
定期な話し合いのもと行っている。
ボランティアの受け入れなどで地域住民との交流も行っている。
入職時研修や、法人の年数別研修などで行っている。
また、ウェブによる研修システムを導入したことで学ぶ機会は提供できている。朝・夕の打ち合わせや職員会議などで共有している。
併設されているサービス
障害者支援施設
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
他事業所で働いた経験がある職員がいる。地元出身の職員がいる。
明るく活発な職員が多い。
処遇改善加算加算を取得しています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
明るく元気な利用者さんが多い
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8時30分から17時30分の勤務時間。ほぼ定時に帰宅できます。
送迎時間20分~1時間
休暇制度の内容および取得状況
時差勤務無し
福利厚生の状況
法人の行事あり。
共済会の行事も多くあり。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)