2025年01月27日11:27 公表
誠徳園デイサービスセンター
受け入れ可能人数
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(2025年10月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・要支援1・2、要介護1~5の認定を受けている方を対象としたサービスです。
・サービス内容
入浴・食事・運動・個別レクリエーション(将棋、囲碁、マージャン、塗り絵、手芸、パズル、計算ドリル等)
特に脳トレを午前と午後に数回に分けて実施しており、力を入れています。
外出行事は例年であれば、季節の行事(節分、お祭り、クリスマス等)・外出活動(花見、お食事、紅葉等)を行っています。
・保険外サービスも行っております。(一日2250円)
他者との交流・入浴の援助・運動不足改善・認知症予防・家族の介護負担軽減・見守り等様々なご要望にお応えします。
・リフト車を使用し車椅子利用の方でも安全に送迎を行えます。
・併設の施設(ショートステイ)と連携がスムーズに行えます。
・他職種(介護福祉士、看護師、ST等)が在籍している為、個別での対応が行えます。
サービスの質の向上に向けた取組
年間の行事計画に基づき内、外研修に参加し常にスキルアップに向けた取り組みを行っています。
- 取組に関係するホームページURL
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誠徳園デイサービスセンター
http://www.a-fukushi.or.jp/
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誠徳園デイサービスセンター
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人理念は事業所内各所に掲示、年度当初の事業計画にて明示および周知
検討中
求人要項にて周知、採用実績あり
高校、専門学校、大学等幅広く実習、インターンシップを受入。適宜地域行事に参加。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
法人独自の助成制度を運用(取得費用全額助成)
検討中
検討中
随時実施
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児介護休業規程を整備、周知(法令順守)
勤務シフトは職員の希望休を配慮し作成。正社員転換の実績多数。
法令順守および時間単位で取得可能な制度あり
定期的な職員会議を実施し、常に業務改善をおこなっている
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
メンタルヘルスを主とした相談窓口の設置、法定以上の健康診断費用助成、インフルエンザ予防接種費用助成
年1回のストレスチェックの実施
定期的な職員研修の実施
マニュアル整備済
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
定期的な職員会議を実施し、常に業務改善をおこなっている
定期的な職員会議にて、課題解決にむけ情報共有を行っている。
定期的な職員会議にて、職場環境改善について協議検討。
法人全体の情報共有ツールにて、他事業所、他職種間の情報共有をおこなっている
導入済
検討中
介護アシスタント制度を導入済、役割やシフトの見直しは随時実施
法人全体の情報共有ツールの導入、ペーパーレス化への取組を実施
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
随時実施
高校、専門学校、大学等幅広く実習、インターンシップを受入。適宜地域行事に参加。
定期的な職員会議、利用者本位のケアが出来ているか確認や学びの場としている
定期的な職員会議、家族や利用者本位のケアが出来ているか情報を共有
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るく活気のあるスタッフが活躍しており、利用者様が困っている事がないか、お話を聞き利用者様ご自身が日常生活を充実して過ごせるよう
日々の振り返りと勉強を行い、利用者様1人1人が満足して頂けるサービス提供を心掛けております。口腔体操や脳力活性教室をご利用者全員で行い認知症予防に繋げています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
お話好きな方が多く、新規で通われた方にも積極的に話かけていただいて直ぐに馴染まれています。
認知症の方も多いですが、午前中は機能訓練・入浴(機械浴槽あり)・口腔体操、午後からは、脳力活性教室・集団レクなど行い楽しみながら過ごされています。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)