2026年01月21日10:00 公表
グループホーム Κ館
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2024年11月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
行事として月1回、手作りおやつを開催している。入居者様の希望や意見を基に、季節感あふれるおやつを一緒に作り、食の充実を図ると共に他利用者様との交流の場を提供している。
個別のレクリエーションにも取り組んでおり、個々の思い入れのある場所や出来事などを会話の中から見出し、ご自分の生まれ育った所を巡られたり、温泉に入り季節の移り変わりを感じて頂く等、様々なレクリエーションを行っている。
サービスの質の向上に向けた取組
身体拘束0件を継続する為の取り組みとして2か月に1度、カンファレンスで事例検討会を実施ししている。
併設している特養のSTやPTに指導を仰ぎ、職員が日常的に行う事が出来る生活リハビリを行っている。
法人内での勉強会への参加や日本認知症グループホーム大会での発表を行う等、自己の資質向上に努めている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
特別養護老人ホーム、ショートステイ、デイサービスセンター、居宅介護支援事業所、ヘルパーステーション
保険外の利用料等に関する自由記述
介護保険対象外料金として、食材料費、生活管理費、室管理費、光熱水費、暖房費
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20歳~70歳のパート職員まで年齢層が幅広く、年配職員は食事作りや掃除など生活全般に関して若い職員に指導し、若い職員はレクリエーションや行事などの企画、準備等、積極的に行っている。40代、60代の職員は入居者様が自分の親世代と同じなので親の気持ちを思いながら接している。
法人内の畑で取れた新鮮な野菜を美味しく提供する為に、町内在住の職員を専従に採用している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
毎日の生活の中で、入居者様それぞれが食事作りやおかずの盛り付け、茶碗洗い、お膳拭きなど役割分担をして家事を行っている。敷地内を散歩したり、中庭での日光浴を楽しまれている。法人内行事の運動会や流しそうめん、夏の収穫祭、敬老まつりなどに参加している。