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北海道

訪問介護ステーションぐっちょんぱ

記入日:2025年10月27日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒070-0825 北海道旭川市北門町19丁目2171-45 フォーシーズン北門201
連絡先
Tel:0166-56-6345/Fax:0166-56-0106
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    住宅型有料老人ホームぐっちょんぱⅠ
  • サービスの内容に関する写真
    住宅型有料老人ホームぐっちょんぱⅡ
  • サービスの内容に関する写真
    住宅型有料老人ホームぐっちょんぱⅡ
    食事・レク等を行うホール

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2025年11月04日時点)

サービスの内容に関する自由記述

身体介護から生活援助まで幅広く対応しています。
併設している住宅型有料老人ホームでは常勤看護師による急な体調変化や入退院時の支援にも柔軟に対応しています。
また、外出支援・受診同行など、生活の質(QOL)向上を意識したサービス提供を行っています。
利用者・家族・他職種が協働する“チームケア”を重視しています。

サービスの質の向上に向けた取組

定例の会議で事故・ヒヤリハット共有会を開催し、職員全員で安全・安心なケアの実現を目指しています。
さらにICTを活用した記録共有や情報の見える化を進め、業務の効率化とケアの質の両立を図っています。
外部研修や資格取得支援制度を設け、キャリアアップを後押ししています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 他業種からの転職者やブランクのある主婦層など、多様な人材を積極的に受け入れています。
    入職時にはオリエンテーションやOJTを充実させ、未経験者でも安心して働ける教育体制を整備。
    柔軟なシフト設定や短時間勤務など、ライフスタイルに合わせた働き方を推進しています。
    現在、10年以上の永年勤続者が10名以上在籍しており、安定した職場環境が特徴です。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 職員が働きながら資格取得を目指せるよう、介護福祉士・居宅介護支援員などの研修受講費用の補助を実施。
    外部研修やeラーニングの活用を促し、自己研鑽を支援する仕組みも整備しています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員のライフステージに合わせた柔軟な勤務形態を導入している。
    非正規職員から正規職員への登用を積極的に行い、キャリア形成を支援している。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • チーム内での業務調整や代行体制を整え、安心して休暇を取得できる環境を整備している。
    管理者・リーダー層が率先して有給休暇を取得し、職員にとっての取りやすさを示している。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全職員を対象に年1回の定期健康診断実施している。(夜勤を担当する職員は年二回)
    パート・短時間勤務者も同様に受診できる体制を整え、健康状況の継続的な把握を行っている。
    結果は管理者が共有し、健康面での配慮が必要な場合は勤務調整等を行っている。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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やりがい・働きがいの醸成
  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域包括ケアの一員として、地域の児童・生徒・住民との交流を積極的に推進している。
    地域の学生による職場見学を定期的に受け入れ、見学後の発表会にも参加することで、学生との相互理解と交流を深めている。
    また、地域の学生のボランティア部を招き、利用者に向けた大道芸披露など、世代を超えた触れ合いの場を設けている。
    感染症流行期には外部交流が制限されたため、介護職員から利用者へ自筆の手紙を届ける取り組みを行い、
    心のつながりを絶やさない工夫を続けている。
    これらの活動を通じて、職員の地域貢献意識や専門職としてのモチベーション向上にもつながっている。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

当事業所は開設以来、地域に根ざした介護サービスの提供を継続しており、
スタッフの定着率が高く、10年以上の永年勤続者が10名以上在籍しています。
幅広い年齢層の職員が活躍しており、経験豊富なベテラン職員と若手職員が連携しながら、
利用者一人ひとりに寄り添った支援を行っています。
定期的な研修・OJTを通じてスキルアップを支援し、介護技術だけでなく
接遇力・リスクマネジメント・ICT活用など多面的な人材育成に取り組んでいます。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

比較的自立度の高い方から、医療依存度のある方まで幅広い利用者が生活されています。
「住み慣れた地域で安心して暮らす」をテーマに、医療機関・ご家族・地域との連携を密に行い、
個々の生活リズムや希望を尊重した支援を重視しています。
利用者と職員の距離が近く、家庭的で温かみのある雰囲気が特色です。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

■09:15~18:15
■11:00~20:00
■06:30~15:30
■18:00~09:30

ケアの詳細(具体的な接し方等)