2026年02月27日15:06 公表
訪問介護ステーションまごのて
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
80/120人 -
最大受け入れ人数120人中、現在の受け入れ可能人数80人です。
(2026年02月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
介護職員個別研修予定表を作成し、目標を定めることによって介護技術の向上につなげている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得費用の20%の支援を行っている。
管理者との面談や業務中の対応やスキルに応じて階級を設けている。
定期的なミーティングや職員からその都度働き方について話をしている。※扶養範囲内で働きたいなど
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
介護休暇を設けている。
非正規社員から正規社員採用の実績あり。職員の働ける時間や希望を取り入れている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
管理者への負担の少ない介護技術の習得の研修に参加させている。
事故対応マニュアルを整備し、いつでも閲覧できるよう事務所に配置している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
定期的なミーティング時の情報共有や初回訪問時にサービス提供責任者が同行し手順等を説明している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
定期的なミーティングで情報交換や困った事例など各職員から聞き取りをし、その場で皆で話し合う形で情報を共有している。
併設されているサービス
障害サービス・居宅介護・同行援護
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
正職員 8:30~17:30 8時間勤務
非常勤 8:30~17:30 月曜日から土曜日までの間で働ける曜日と時間を選んで頂く。
賃金体系
正職員 基本給 技能や経験によって変動あり
非常勤 時給制 技能と経験によって変動あり
休暇制度の内容および取得状況
日曜日や祝日、お盆休み、年末年始に休暇を設けている。
介護休暇、子供の行事など本人からの希望で休暇を設けている。
有給休暇
福利厚生の状況
国家資格等の取得費用を20%支援。
離職率
2024年から2025年の4月まで0%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
法人全体の離職率
2024年度 0%