2026年01月21日10:07 公表
桜丘デイサービスセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
9/100人 -
最大受け入れ人数100人中、現在の受け入れ可能人数9人です。
(2025年10月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
総合事業対象者が多く通っている通所介護であり、レクリエーションなど楽しめる行事等があります。
車輛の都合上、1日に複数地域の送迎は困難ですので、利用の場合はご相談ください。
サービスの質の向上に向けた取組
内部研修を月1回行っております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
養護老人ホーム士別桜丘荘
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員4名、看護師1名、生活相談員1名の計6名の職員配置となっており、利用者との積極的なコミュニケーションを図ることを心がけております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
80代後半から90代の方が多く、会話やレクリエーションを好まれる方が多いと思われます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
平日 8時45分~17時30分
賃金体系
処遇改善加算Ⅰを算定。介護報酬上、処遇改善加算算定時の時限立法での手当とする。介護福祉士の手当てを基本金額に5,000円増加し、前年度の基本給と比較増加分(賞与も含)を処遇改善分として決定金額から差し引く。役職者に対しては介護福祉士10年以上を当てているので分配率を増加させ、残りの全体人数で割り返しし扶養範囲内の勤務の方は、常勤換算で減額する。その残りを、残された人数で分配する。
休暇制度の内容および取得状況
完全週休2日制
福利厚生の状況
ソウェルクラブに加入し、観戦チケット、映画などの割引サービスなどがあります。
離職率
(離職率)17%
(内訳)1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者が6人
(計算式)17%=1人÷6人✕100