2026年01月21日10:08 公表
指定特定施設入居者生活介護事業所 ふれあい母恋
空き人数
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空き数/定員
0/50人 -
定員50人中、現在の空き数0人です。
(2026年04月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
介護の理念「利用者様一人ひとりの個性と時間を大切にし、生きがいの持てる生活が送れるように支援します」
サービスの質の向上に向けた取組
研修や会議などで職員個々のスキルアップや情報の共有を図っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・毎週週初めの朝のミーティングで介護理念を全員で唱和し理念の意識付けを図っている。
・毎朝のミーティングを活用し、ケアの方向性や様々な情報共有の場としている。
・事務所ミーティングで新入職員の研修の到達度や、現在のケア等の課題について話し合っている。資格、経験のない職員を積極的の採用し、研修を通してスキルアップや資格取得に向けた支援を行っている。
高校生のインターンシップの受け入れや、認知所カフェを通じて地域の皆様への介護予防や認知症予防の啓発に努めている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
・実務者研修受講のための助成金や、受講のためのお休み、シフト調整など支援を行っている。
・認知症介護実践者研修や認知症介護実践リーダー研修の受講を勧めている。研修受講者を評価
年2回、働き方や体調、スキルアップ、メンタルなどについて管理職と職員が面談を行い相談援助を行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
・産前産後休業、育児休業の取得実績あり、手続き等の支援も行っている。
・常勤職員の子の療養や学校行事等により遅刻、早退、中抜けをする場合は勤務中断措置が利用できる。
・介護による休暇の取得実績あり・毎月休みの希望を取り、職員の余暇活動の支援を行っている。
・職員の希望や事情に合わせて正規職員への転換実績あり面談時に長期休暇の予定確認を行ったり、年間カレンダーでお互いの希望が重ならないよう工夫を行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
ロッカーに掲載している
・全職員が毎年健康診断を受けており、健診結果を精査し必要時の受診支援を行っている。
・休憩室を数か所設置し気楽に休めるスペースを確保している。
・年1回ストレスチェックを行い評価している介護労働センターの研修受講の機会を設け、受講を勧めている。
マニュアルを作成し毎年研修を行っている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
・職員会議の中に「業務改善活動」を取込み職員全員で話し合い共有できる場としている。
・対象となる研修を積極的に受講し、現場での研修転移につなげる予定をしている。記録時間の無駄をなくすという課題の見える化を実施中
①使った物は元の場所に戻す
②タブレット使用後は必ず充電する
などから始めている・連絡ノートへの記載により職員全員へ手順などの周知を行った。
・タブレットの特性を生かした記録(持ち運べる、選択式など)の仕方を再確認し業務負担軽減を図っている。介護ソフトとタブレットは導入済み
介護職員が介護に集中できるよう環境整備の職員を採用している、
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
・朝のミーティング後に当日の介護スタッフでその日の動きを確認している。
・朝のミーティングでその日のケアのポイント等を発信している。・インターンシップやボランティアの受け入れを行っている。
・出張認知症カフェの開催を行っている。ミーティングや職員会議の場で除法の発信を行っている。
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るく元気な職員が心を込めて介護致します。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・特定施設入居者生活介護事業所(ケアハウス)50室
・介護を受けている方が9割
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出 7:30~16:30
日勤A 8:00~17:00
日勤B 10:00~19:00
夜勤 17:30~9:30(仮眠あり)
休暇制度の内容および取得状況
希望による休暇で余暇活動を楽しむ職員は多い
有給は年間5日以上取得できている
福利厚生の状況
資格取得のための助成金がある
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
季節に応じて行事を企画し、外食レクなども行っている
個別の機能訓練の詳細
毎朝のラジオ体操の他、健康体操などを行っており、必要な方には個別に機能訓練を行っている。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)