2026年01月21日10:07 公表
追分陽光苑デイサービスセンター
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
4/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数4人です。
(2021年11月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
トイレでの排泄動作や衣類の着脱動作、家事動作など、自宅での生活に合わせた個別機能訓練を実施させていただいております。
また、これからも美味しく食事をしていただける様に、口腔体操プログラムと口腔ケアのアドバイス、食後のうがい、歯磨きなどの口腔ケアを実施させていただいております。口腔ケアの大切さと誤嚥による疾病、そして入院による筋力低下がもたらす影響などをご説明させていただいております。
急なご利用希望などにも、ご担当のケアマネジャーと連携して柔軟に対応させていただきます。また、体調や私用などの用事にも合わせたご利用も可能となっております。
※現在、新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、各テーブルに仕切を設置するなどの予防対策を行っています。また、密を避けるため近郊への外出行事を自粛するなどの対応を行い、感染症予防に努めています。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的に会議を開き、職員間でのサービスの見直しや利用者様の情報を共有などの意見交換をすることでサービスの統一化や質の向上を目指しております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
-
-
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
併設されているサービス
特別養護老人ホームとショートステイを併設しております。同一建物内でサービスを提供している為、普段デイサービスをご利用されている方が他のサービスをご利用された場合でも、環境の変化が少なく、慣れた施設で安心してサービスをご利用していただく事ができます。
保険外の利用料等に関する自由記述
食事代として一食につき530円いただいております。食事代の中には、おやつ代も含まれておりますが、おやつをご希望されない場合であっても、食事代は530円とさせていただいております。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るく話しやすい雰囲気の職員が多く、利用者の方と接する時間を大切にしております。
1人ひとりの性格や状況に合わせたサービスを提供できる様に心がけております。
また、互いに声を掛け合い、職員間での連携や情報交換を大切にしております。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
明るく社交的な方が多く、昔ながらのご近所付き合いがあり、互いに声を掛け合って過ごされております。
機能訓練や体操、そして口腔体操にも「自分の為だからね。」と、真剣に取り組まれている方が多くご利用されています。