2026年01月21日10:06 公表
介護付有料老人ホーム悠和館
空き人数
-
空き数/定員
0/50人 -
定員50人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
人事考課制度の運用・資格取得の補助(初任者研修・実務者研修・介護支援専門員更新研修等)・喀痰吸引・就職お祝い金(就労職員へ紹介料支給)
-
申込者への対応。(介護体験)
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
1年間の法定動画視聴研修を計画的に見てもらい、動画内小テスト及び感想を聞く。
・職員からの相談は随時、行っている。人事考課の面談は、2回実施。(1年間の目標設定や育成内容の確認面談を最後に行っている。)
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
孝仁会グループ内に託児所がある。定員の状況により、利用ができないこともあるので、計画的に相談をして活用する。(釧路市内の職員限定)
人事考課制度の定期面談でシフト状況に応じた勤務時間の調整。労働契約は、働ける状況に応じて変更ができる。
1週間以上の休暇は、海外等の長期滞在が必要な場合等、事前に申請した上で取得できる場合あり。体調不良や冠婚葬祭、子供のイベント等、有給休暇を計画的に活用できるように声掛け、促しをしている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
定期的な面談の実施。随時、体調面での変化がある場合の相談窓口は、各所属長、施設長で窓口となり対話している。
年1回から2回の健康診断。休憩室の設置あり。
不定期で機能訓練指導員による研修の開催や動画研修を活用して実施している。
リスクマネジメントに関する委員会でマニュアルの作成、更新を行っている。必要時に集合研修の開催。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
毎月、業務改善委員会を開催している。(動画研修も併用)
毎月、業務改善委員会を開催している。(動画研修も併用)
毎月、業務改善委員会を開催している。(動画研修も併用)
毎月、業務改善委員会を開催している。(動画研修も併用)
毎月、業務改善委員会を開催している。(動画研修も併用)
毎月、業務改善委員会を開催している。(動画研修も併用)
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月、専門職会議を開催して、業務改善等につなげている。(各専門職間での情報の共有等)
人事考課制度内での周知・動画研修の活用。
業務改善委員会と専門職会議で情報の共有
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・8:30~17:30 ・10:00~19:00
・7:00~16:00 ・17:00~9:00
・9:00~18:00 ・24:00~9:00
・9:00~17:00
賃金体系
・正規職員
・有期職員
・非正規職員
休暇制度の内容および取得状況
25%
福利厚生の状況
・厚生年金・雇用保険・健康保険・労災保険・介護保険・家族手当・扶養手当・通勤手当・住宅手当・通勤手当・有給休暇・特別休暇・育児・介護休暇・定期健康診断・インフルエンザ予防接種・eラーニング研修制度・出産、結婚祝い金・時短勤務等
離職率
(離職率):7.4%
2025年10月1日時点
その他
特になし
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
外出レク・夏祭り等
利用者の一日の流れ
・起床・起床時の水分提供・モーニングケア・朝食・個別・10時の水分提供・ラジオ体操(ぱたから口腔体操)・昼食・3時のおやつ等の提供・(個別・午後の体操)夕食・イブニングケア・就寝(排泄ケアは、随時)
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
入居者様の定期受診、緊急受診、外出等
個別の機能訓練の詳細
立ち上がり動作訓練・歩行訓練・生活機能維持訓練等
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
法人全体の離職率
15%
過去の事業所の名称等
特になし