2026年01月21日10:10 公表
介護付有料老人ホーム川北くらぶ
空き人数
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空き数/定員
0/50人 -
定員50人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・利用者の残存能力を生かすためのサービス内容を心掛けている。
・生活に自信が持てるようなケアを行い、在宅復帰を目標にした支援を行っている。
・退院後、スムーズに生活の場に移行できるよう、病院および家族との連携を密に行うよう心掛けている。
サービスの質の向上に向けた取組
法人全体の研修委員会による年間研修計画に基づき、年間22日(28年度)の社内研修を行う等、人材育成に積極的に取り組んでいる。
- 取組に関係するホームページURL
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しらかばグループ ホームページ
https://www.shirakaba-group.com/
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しらかばグループ ホームページ
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
『地域の方々の生きるを支援する』ことを理念と掲げ、入社から3か月以内に行う中途採用者研修では法人理念の周知徹底の他、配属先事業所のみならず、法人全体の事業所(調剤薬局、特定施設等)の説明も行っている。
入社後半年以降はフォローアップ研修内でチームケアについての勉強会も実施定期的な人事異動を行う事で、法人内の事業所で人材を循環させ法人理念に基づいたケアが全事業所で提供できるように取り組んでいる。
他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者、未経験者、有資格者を問わず、幅広い人材が応募しやすい採用体制を整えています。入職後は中途採用者研修やフォローアップ研修により段階的な業務習得を支援するとともに、未経験者には法人負担で『認知症基礎研修』を受講してもらう仕組みを設け、多様な人材が安心して働ける環境を構築しています
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
令和7年度には三幸福祉カレッジと共同で実務者研修を自社で開催し、8名が受講、合格している終了した。資格取得のための助成金制度も完備している。介護福祉士取得を目指す職員に対し、実務者研修の受講費用について自己負担額の1/2を助成するとともに、研修参加に必要な勤務調整を行っています。法人内の研修委員会がキャリア段階に応じた研修計画を策定し、管理者向け研修を含む体系的な研修を実施しています。また、実践者研修や管理者研修についても計画的な受講を推進し、職員の資質向上とキャリアアップを支援しています。
介護支援専門員の更新研修については全額法人で更新費用を助成しています社内研修では法人職員が講師となり管理者向けの養成講座や、外部講師を招いての感染症や成年後見人制度などの研修を毎年行っている。
所属長や管理者によるOJT面接を定期的に実施し、キャリアアップに関する相談の機会を確保しています。職員の希望や課題を把握し、研修受講や配置転換等の支援につなげる仕組みを整えています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
産前産後休暇や育児休暇から戻った職員に対し、時短勤務や通勤距離などを配慮しての異動の提案などを行っている。また親の介護等家庭の事情で今まで通りの勤務形態が難しくなった職員へも同様の対応を行っている。
準職員から正職員への登用制度は年1回実施。所属長の推薦と本人の意思確認などを行い対応している有給休暇の取得状況を適切に把握するため、有給管理簿を職員本人および所属長に配布し、双方で管理を行っています。これにより、計画的な休暇取得を促進し、取得状況の共有と適切なフォロー体制を整えています。あわせて、身近な上司が積極的に声かけを行うことで、職員が計画的に有給休暇を取得できる環境を整えています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
ハラスメントや威圧的行為に関しての窓口を本部事務所に設置している。
配属先の所属長へ相談申し出ができない場合など、本部での対応も可能なようにしている腰痛を含む心身の健康管理のため、短時間勤務労働者を含む全職員が受診できる健康診断を実施しています。また、従業員が休息できる休憩室を設置するなど、健康管理対策を推進しています
介護職員の身体的負担軽減を図るため、介護技術の習得支援を行っており、職員会議の際に出前講座として研修を実施しています。また、管理者を対象とした雇用管理を含む内部研修も行い、職場環境の改善と安全な業務遂行を推進しています
事故委員会や苦情対策委員会の規定及び対応マニュアルや、外部からの威圧的行為に関しての方針を作成している。
不適切ケアに繋がらないよう接遇についての研修も行っている。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
生産性向上と働く環境の改善を図るため、整理・整頓・清掃・清潔・躾の5S活動を継続的に実践し、職場環境の整備を進めています。業務の効率化と安全性向上につながる取り組みを全職員で共有し、改善活動を推進しています。
業務手順書を整備するとともに、記録・報告様式の工夫を行い、情報共有の円滑化と職員の作業負担の軽減を図っています。業務の標準化と効率化を進めることで、職員が安心して業務に取り組める環境を整えています
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月1回の職員会議やケア会議で自事業所の改善点などを話し合い、自分たちで働く環境の改善等を気づき見直すという作業を行っている。
また役職者会議などにおいて、法人代表者と事業所の管理者が業務改善や環境整備に取り組む話合いを行っています。
ミーティング等を通じて職場内のコミュニケーションを円滑にし、介護職員一人ひとりの気づきを共有。共有された意見を基に勤務環境やケア内容の改善を行い、職員のやりがい・働きがいの向上につなげています『地域の方々の生きるを支援し、心身ともに健やかで心地よい生活ができるよう努めてまいります』を理念とし、中途採用者研修や社内研修、毎月の職員会議内での出前研修等で都度職員へ周知している
法人全体で行う事故委員会や感染委員会など様々な委員会の場で、各事業所の好対応例を共有している。
外部評価などでのご家族様や調査員からの高評価についても職員全員で共有し、自事業所の士気を高めている。
職員間で前向きな事例を共有することで、ケアの質向上と職員のモチベーション向上につなげています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
当施設は利用者が施設で生活する上で必要なサービスについてはほぼ基本サービス費に含まれているため料金体系が明確です。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・当施設は法人内の認知症対応型共同生活介護事業所(グループホーム)から配属異動の職員が多いため、認知症の方に対する経験が豊富な職員が多い。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・できることは自発的に行いたいという向上心を持った利用者が多い。
・利用者同士が共に助け合い、楽しく生活したいと考えている。
・全介助を必要とする、重度要介護者が少ない。