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北海道

訪問介護事業部きらり

記入日:2025年10月22日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒089-3312 北海道中川郡本別町緑町47番地 
連絡先
Tel:0156-22-2866/Fax:0156-22-4627
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    22/22人
  • 最大受け入れ人数22人中、現在の受け入れ可能人数22人です。
    (2026年06月22日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 「これからの人生も住み慣れた環境で生涯輝いて暮らしたい」そんな希望を実現できるお手伝いをするためにヘルパーによる支援体制を整え、ひとりひとりに合った介護を提供していきます。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • キラリで働いてくれている職員は全員が主婦です。 経験も免許もない人が経験していくうえで初任者研修を取得してバリバリ働いてくれています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • バザーやハロウィーンなど地域の方との交流もしています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 働きながらの資格取得のためのお手伝いをしています。費用の面でもサポートしています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 社会福祉協議会で行う研修にも参加するようにしています。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 保険会社が行う「ストレスチェックサポート」を受けています。
    その結果を受けて管理者が個人面談をしています。その他にも、何か悩みがあるときには話を聞く機会を設けています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 子供がまだ小さかったり、親の介護があったりで職員皆事情を抱えていることもあり、臨機応変に交代できる環境づくりを目指しています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 非正規職員から正職員にも本人の希望次第で行っています。週3回のパートさんでも社会保険に加入しています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 管理者、サービス介護責任者を筆頭に旅行でリフレッシュするのが流行っています。 旅行だけじゃなく、推し活など趣味にあちこち回っているスタッフもいます。交代で休みを取れば誰も文句は言いません。  沢山働き、沢山遊ぶをモットーにしています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 誰でも誰かの代わりに働けるよう、分け隔てなく利用者の対応に心がけています。 報告、連絡、相談、確認をしっかりし、利用者側からもリクエストをされないように心がけています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 火曜、木曜 ヨガマットを使用し、腰痛予防の体操をしています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 歯科医による口腔ケアの研修会の参加などで、口腔ケアがどれほど大切かの研修をうけ、取り組んでいます。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 掃除担当のスタッフにより、毎日きれいにしています。感染予防の対策としても、塩素を使用しきれいな環境づくりを心がけています。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • センサーを使用しています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 清掃、調理、事務、などは専用にスタッフがいるため、介護に専念してもらうことが可能です。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 女性のみの職場ということもあり、会話が飛び交っています。ミーティングという時間を作らずも食事休憩の際にもあれを試したら、ベッドの位置を変えよう、などコミュニケーションは常に取れています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • ゴミ拾い、花壇の清掃、廃品回収、地域の行事には積極的に参加するようにしています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 親子二代に渡りお世話をする機会を何度か頂いています。「母がお世話になって私も。」などと恥ずかしそうに言われますが、仕事ぶりを評価していただけていることに感謝して、お手伝いさせていただいています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

ベテランの従業員さんが多いので、心強い職場です。昼休みはヨガや体操に励み腰痛予防にも心がけています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

非該当のかたから、要介護5の方がいます。皆さんの生活や環境に沿って、お手伝い出来るよう心がけています。

ケアの詳細(具体的な接し方等)