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北海道

グループホームふれやか

記入日:2025年11月08日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒090-0008 北見市大正56番地52及び53 
連絡先
Tel:0157-66-5858/Fax:0157-66-1126
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2025年11月08日時点)

サービスの内容に関する自由記述

重度化に伴い、早くから医師の往診を取りいれ医師や看護師との連携を図っている。現在、看取り介護を実施されている方が2名おられ現在、往診医、看護師と連携し看取りケアをさせて頂いております。

サービスの質の向上に向けた取組

法人としては他に2つのグループホームを有しており、お互い連携を図りながらサービス向上に取り組んでおります。                            基本サービスの均一化を図り、どの職員も質の高いサービスを提供できるように「ふれやかマニュアル」を全職員に配布し、また介護サービスに関する参考書、DVD等にて、内部研修を行っております。利用者の高齢化に伴い医療機関との連携を密にし、24時間対応可能な協力医師の往診や訪問看護、当法人の保健師による健康管理など医療面で利用者様、ご家族様の安心感を得ることができています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

・若年層から上は70代の職員までおり、常に入居者様の状態把握をしており、日常生活での相談や、寄り添いの気持ちを持って接しています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

GHふれやか重説
GHふれやか重説(生保)