2026年01月21日10:10 公表
ほくしあケアセンター
サービスの内容に関する写真
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事業所正面 -
働きやすい介護の職場認証 -
R7.4車椅子研修(全従業員)
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/120人 -
最大受け入れ人数120人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年11月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
昨年、働きやすい介護の職場の認証を受け、従業員の皆さんが働きやすい職場と感じる事で、ご利用者さんに対しても優しく接する事ができるのではないかと考えます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
制服の支給、有給休暇利用の促進。ほとんどの従業員さんが有給消化し切っています。新人育成に力を入れています。初任者研修の受講料補助、各資格取得の促進等。記録をタブレット化し、タブレットもお貸ししています。
IターンUターンの受け入れ、多職種からの転職歓迎。
高校生のインターンシップの受け入れを行っています。ケアマネジャーの実習受け入れも行っています。入社前の、見学も随時行っています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
初任者研修の受講料補助、各資格取得の促進等。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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非正職員から正職員へ転換した方は、今までに3名。来月対象の方もいます。
有給休暇利用の促進。ほとんどの従業員さんが有給消化し切っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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健康診断、インフルエンザ予防接種は、全従業員対象で費用全額負担しています。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
各職種の委員会をつくり、3ケ月に1回程度会議等を行っています。
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携帯電話やタブレットから支援記録を入力し、情報共有を行っています。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月1回ヘルパーミーティング(役職員含む)、月2回のサービス提供責任者ミーティング、月2回の管理者の勉強会を行っています。
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
当事業所では保険外事業を実施しています。
~内容~
「保険外サービス」:介護保険が適用されないサービス。(例:お寺へ行きたいが、階段があるので1人では行けない等)
・・・単独利用:30分、生活援助:1,200円、身体介護:1,500円・介護保険サービスに続いて利用の場合:10分、生活援助:400円、身体介護:500円
「ケア輸送」:介護保険が適用されない利用者さんの輸送。(例:美容室等への輸送)自動車第二種免許取得者が輸送いたします。
・・・2km未満:360円、以下1km増すごとに130円。待機時間:15分350円。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
10年以上の勤務者が半数働いています。従業員の年齢は高めですが、皆さん仲良く楽しく働いています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
現状は、排泄介助や入浴介助の方は1割程度。通院介助の方は5割程度です。(自宅での支援重複含む)
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
現在は8時~17時半の間で一日8時間程度のシフト制です。日曜日は完全休日、土曜日出勤者は平日休みとなっています。
賃金体系
様々な手当あり。
資格手当:例介護福祉士 1万円/月
出張手当:利用者宅へのガソリン代(距離数×30円)・遠方への通院介助時(5時間以上)の手当等
資格取得のための補助金を支払います。(会社が認めたものに限る)例:実務者研修費用、介護福祉士取得費用等
※研修は、日当や時間外手当で対応しています。
パート従業員さんは、遠方への移動時間や研修・ミーティング時間も時給で支給しています。
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇に関しては、前期後期と時期を決めて3日間ずつ消化してもらうよう促しています。
毎年、職員、パート共、全員が有給利用し半分以上の方が全消化しています。
福利厚生の状況
毎年1~2回、会社で懇親会をしています。
その他従業員による親睦会にて毎年忘年会を行っています。
健康診断は、年1回。費用は全額会社負担で行っています。
インフルエンザ予防接種費用も会社負担で全額行っています。
離職率
令和5年度の離職者 4名(定年退職1名、パート3名内1名は年齢的に卒業)
令和5年度の就職者 3名(正職員2名、パート1名採用)
離職率16.6%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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感染症研修
地域との交流の様子
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地元の高校生のインターンシップの受入れ