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北海道

グループホームまごころ

記入日:2025年10月31日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒068-0115 北海道岩見沢市栗沢町最上293番地1 
連絡先
Tel:0126-45-4110/Fax:0126-45-4700
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2023年10月10日時点)

サービスの内容に関する自由記述

町内の病院対応や、希望時の自宅への外出、お寺へのお参り、季節に合った行事、町内の花畑見学、季節を五感で感じ楽しみの中で美しいものを見て感動することで、いろいろな刺激を感じてもらってます。

サービスの質の向上に向けた取組

積極的に外部研修へ参加し、今年度からは資質向上の研修としてeラーニングのツールを導入し、内部研修のみならず自己学習を行っています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護職員の80%は、5年以上勤務し、その半数以上は10年以上勤務しておりベテラン職員が多く在籍し、入居者様とのなじみの関係となり、小さな変化の発見にも柔軟に対応してます。また、60歳代の職員が多く入居者との年齢が近いことで、入居者様の思いに寄り添い向き合うことで、若い世代にはできないコミュニケーションが実現できています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

施設の中で、お一人ずつ役割を持ち生活していただくことで、自宅で行ってきた料理など継続して頂くことができ、日中は、共用スペースで過ごされている方がほとんどで、とじこもり予防にもなっている。また、女性入居者様が多い。