| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
・介護保険要介護認定の要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること
・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
・自傷他害の恐れがないこと
・常時医療機関において治療をする必要がないこと
・本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること |
| 退居条件 |
・正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を2ヶ月分滞納したとき
・伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認め、かつ利用者の退去
の必要があるとき
・利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法
ではこれを防止することができないと事業者が判断したとき
・利用者又は利用者代理人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき |
サービスの特色  |
背景を探り根拠のある支援に取り組んでいます。安全に留意しながら「入居者の方がしている事を止めない」を大切に、のびのびと暮らして頂くことを大切にしております。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
令和6年5月14日、7月18日、9月24日、11月20日、令和7年1月20日、3月21日 |
| 延べ参加者数 |
35人 |
| 協議内容 |
入居状況報告、日常生活の様子、新体制について、看取りについて、コロナウイルスの感染状況報告、防災について(消防団の方より)、地域包括支援センターよりお知らせ |