2025年12月04日16:35 公表
通所介護センター“あいの里”
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/18人 -
最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年09月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者様の人数に対して職員の配置が多く、職員がご利用者様と接する機会をがたくさんあり、介助など目が行き届くので安心してご利用できます。
サービスの質の向上に向けた取組
事業所での研修やご利用者様のニーズなどの聞き取り、外出行事やカラオケの機械の導入などサービスの質の向上に取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
-
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
-
-
併設されているサービス
認知症対応型共同生活介護
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士等有資格者の常勤の職員が多く、安心して利用できる通所介護です。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
自立度が高いご利用者様~介護度が高いご利用者様まで皆様が楽しく過ごしていただけております。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
送迎→来所→体調確認(バイタルチェック)→入浴→脳トレプリント・個別機能訓練→朝の会(頭の体操・体の体操・口腔体操)→昼食→口腔ケア→静養・趣味活動(カラオケ等)→レクリエーション・体操→おやつ→送迎
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
・送迎地域(札幌市北区、東区)・車椅子対応可
個別の機能訓練の詳細
機能訓練士(看護師)による個別機能訓練を行っており、日常動作訓練や身体機能、歩行能力の維持向上を図っております。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)