介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

北海道

グループホーム せーじゅ

記入日:2025年08月22日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒063-0004 北海道札幌市西区山の手4条5丁目3-22 複合施設せーじゅ 2階、3階
連絡先
Tel:011-618-7112/Fax:011-618-7112

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 医療法人
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

こうじんかい

医療法人耕仁会
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

2430005001452

法人等の主たる
事務所の所在地

〒063-0005

北海道札幌市西区山の手五条5丁目1番1号

法人等の連絡先 電話番号 011-644-5111
FAX番号 011-644-1001
ホームページ あり
https://www.sapporo-ohta.or.jp
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 太田健介
職名 理事長
法人等の設立年月日 1943/11/11
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 あり 1 訪問介護事業所セージュ山の手 札幌市西区山の手3条6丁目4-6
訪問入浴介護 なし
訪問看護 あり 2 訪問看護ステーションやまのて 札幌市西区山の手3条6丁目4-6
訪問リハビリテーション あり 2 セージュ新ことに 札幌市北区新琴似787番
居宅療養管理指導 なし
通所介護 なし
通所リハビリテーション あり 2 介護老人保健施設セージュ山の手 札幌市西区山の手4条5丁目3-1
短期入所生活介護 なし
短期入所療養介護 あり 2 介護老人保健施設セージュ山の手 札幌市西区山の手4条5丁目3-1
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 あり 1 デイサービスせーじゅ 札幌市西区山の手4条5丁目3-22
小規模多機能型
居宅介護
なし
認知症対応型共同
生活介護
あり 1 グループホームせーじゅ 札幌市西区山の手4条5丁目3-22
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 あり 指定居宅介護支援事業所セージュ山の手 札幌市西区山の手3条5丁目4-6
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 あり 訪問看護ステーションやまのて 札幌市西区山の手3条6丁目4-6
介護予防訪問
リハビリテーション
あり 2 老人保健施設セージュ新ことに 札幌市北区新琴似町787番地
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
あり 介護老人保健施設セージュ山の手 札幌市西区山の手4条5丁目3-1
介護予防短期入所
生活介護
なし
介護予防短期入所
療養介護
あり 2 介護老人保健施設セージュ山の手 札幌市西区山の手4条5丁目3-1
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
あり デイサービス せーじゅ 札幌市西区山の手4条5丁目3-22
介護予防小規模
多機能型居宅介護
なし
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり グループホーム せーじゅ 札幌市西区山の手4条5丁目3-22
介護予防支援 なし
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 なし
介護老人保健施設 あり 介護老人保健施設セージュ山の手 札幌市西区山の手4条5丁目3-22
介護医療院 あり 1 介護医療院札幌太田病院 札幌市西区山の手5条5丁目1-1

2.介護サービス(予防を含む)を提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) ぐるーぷほーむ せーじゅ
グループホーム せーじゅ
事業所の所在地 〒063-0004 市区町村コード 札幌市西区
(都道府県から番地まで) 北海道札幌市西区山の手4条5丁目3-22
(建物名・部屋番号等) 複合施設せーじゅ 2階、3階
事業所の連絡先 電話番号 011-618-7112
FAX番号 011-618-7112
ホームページ あり
https://www.sapporo-ohta.or.jp/GH/
介護保険事業所番号 0190400580
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 中村 加代子
職名 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2016/01/05
指定の年月日 介護サービス 2016/01/01
介護予防サービス 2016/01/01
指定の更新年月日
(直近)
介護サービス -
介護予防サービス -
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 なし
事業所までの主な利用交通手段
地下鉄東西線 西28丁目駅からJRバス乗車 北海道医療センター前下車 徒歩2分
地下鉄東西線 琴似駅からJRバス乗車 北海道医療センター前、もしくは 山の手高校前にて下車
JR琴似駅からJRバス乗車 北海道医療センター前、もしくは 山の手高校前にて下車
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無

3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
管理者 0人 1人 1人 0.4人
計画作成担当者 0人 2人 0人 0人 2人 0.6人
介護職員 17人 4人 0人 0人 21人 19.9人
看護職員 0人 0人 0人 1人 1人 0.3人
その他の従業者 0人 0人 0人 0人 0人 0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 38.33時間
※常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
従業者である計画作成担当者のうち介護支援専門員の人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
0人 1人 0人 0人
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 14人 4人 0人 0人
実務者研修 0人 0人 0人 0人
介護職員初任者研修 2人 0人 0人 0人
介護支援専門員 2人 2人 0人 0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 夜勤 13人
宿直 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 介護福祉士、介護支援専門員、認知症介護指導者
介護職員1人当たりの利用者数 0.9人
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 計画作成担当者 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 4人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 2人 1人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 2人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 2人 0人 4人 0人
10年以上の者の人数 0人 0人 15人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 月に一度内部研修の実施。外部研修については随時案内をだし、定期的に外部研修に参加するように働きかけ、可能な限り希望に合わせて研修に参加できるようにシフト調整を行っている。研修費は法人で負担している。
入職時にはオリエンテーションの時間を設けて必要な研修を個別で実施し、認知症ケアや施設設備などについてレクチャーしている。
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 あり
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 1人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 3人
認知症介護実践者研修修了者の人数 6人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 4人

4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
・尊厳と自立支援を中心とし、多様なサービスから自己決定できる体制づくりをいたします。
・明るく家庭的な環境で細心の気配りを行い、安心と満足を提供します。
・常に利用者、ご家族、職員、そして地域との相互の関係性を重視し、開かれた施設づくりを目指します。
介護予防および介護度進行予防に関する方針
・日常の生活動作だけではなく、日々活動的に生活していけるように多様なサービスを提供し、介護予防、認知症の進行防止を図っていきます。
・今できていることは継続して行えるように支援し、能力の維持を図っていきます。
介護サービスの内容、入居定員等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
夜間支援体制加算(Ⅰ) なし
夜間支援体制加算(Ⅱ) なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
若年性認知症利用者受入加算 あり
入院時費用 あり
看取り介護加算(予防を除く) あり
医療連携体制加算(Ⅰ)イ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)ロ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)ハ(予防を除く) あり
医療連携体制加算(Ⅱ)(予防を除く) なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合) あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) なし
退居時情報提供加算 あり
退居時相談援助加算 あり
認知症専門ケア加算(Ⅰ) なし
認知症専門ケア加算(Ⅱ) あり
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) あり
栄養管理体制加算 なし
口腔衛生管理体制加算 あり
口腔・栄養スクリーニング加算 あり
科学的介護推進体制加算 あり
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) あり
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) あり
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 あり
共用型指定認知症対応型通所介護の提供 なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 医療法人社団静和会静和記念病院
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 医療法人社団静和会静和記念病院
上記以外の協力医療機関 あり
(その名称) 社会医療法人孝仁会札幌第一病院 医療法人社団明生会 イムス札幌消化器中央総合病院
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 あり
(医療機関の名称) 医療法人社団静和会静和記念病院
協力歯科医療機関 あり
(その名称) デンタルサポート株式会社 札幌事業所
看護師の確保方法 職員として配置
(契約の場合、契約先の名称)
バックアップ施設の名称 介護老人保健施設セージュ山の手
(協力の内容) 入所相談、緊急時の受け入れ、災害時受け入れ、支援
運営推進会議の開催状況(前年度)
(開催実績) 6回 (参加者延べ人数) 34人
(協議内容等) 施設の状況報告
入居状況、職員状況、リスクマネジメント報告、活動内容報告、参加者からの質疑応答
地域・市町村との連携状況 ・札幌市主催の管理者会議には必ず参加、疑問や困りごとがあるときには電話連絡で逐次相談している。
・地域包括支援事業所、予防センターは運営推進会議に参加していただき状況報告を行い連携を図っている。会議への直接参加が困難な状態の時には資料をお送りして意見をいただくようにしている。
・町内会の会長、民生委員、福まちのかたに運営推進会議に参加をご依頼しているが感染防止を考え、議事録を郵送し施設状況を知っていただけるようにしている。
利用に当たっての条件 ・認知症の診断がある
・要支援2、もしくは要介護1~5の介護認定を受けている
・札幌市に住民票がある
・24時間の医療管理が必要な状態ではない
・自傷他害の恐れがない
退居に当たっての条件 ・利用者もしくはご家族からの申し出があった時
・要介護認定において「自立」「要支援1」と認定された時
・利用料金を1か月以上滞納し、督促したにも関わらず10日以内に支払いを行わなかった時
・病状や心身状態が悪化し、当事業所の介護サービスでは適切なサービスが行えないと判断した時
・伝染病の疾患により生活や健康に重大な被害を及ぼすと医師が判断した時
・生活または健康に影響を及ぼす状態にあるが通常の介護方法では防止できないと判断した時
・病状の悪化により、長期の入院が必要となった時
・事業所、その従業者、他利用者に対して利用継続が困難となるほどの背信行為がまたは、反社会的な行為を行った時。
・天災、災害、施設設備の故障などやむを得ない理由により、事業所の利用が困難な時
・故意に法令やそのほかの契約事項に重大な違反をしており、改善の見込みがない時
入居定員 2ユニット18人
認知症対応型共同生活介護の入居者の状況
入居者の人数 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 0人 1人 0人 0人 1人
75歳以上85歳未満 0人 2人 0人 0人 0人 1人 3人
85歳以上 0人 2人 2人 6人 3人 1人 14人
入居者の平均年齢 88.8歳
入居者の男女別人数 男性 3人 女性 15人
入居率(一時的に不在となっている者を含む) 100%
認知症対応型共同生活介護を退居した者の人数(前年度)
退 去 先 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 1人 1人 0人 0人 2人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
医療機関 0人 0人 0人 0人 0人 1人 1人
死亡者 0人 0人 0人 0人 0人 1人 1人
その他 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
入居者の入居期間
入居期間 6か月未満 6か月以上
1年未満
1年以上
3年未満
3年以上
5年未満
5年以上
10年未満
10年以上
入居者数 2人 1人 6人 4人 5人 0人
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
建物形態 併設型
建物構造 鉄筋コンクリート造り3階建ての2-3階部分
広さ等 敷地面積 延床面積 1室当たりの居室面積
868.67㎡ 1,451.43㎡ 11.00㎡
二人部屋の有無 なし
共同便所の設置数 男子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 10か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 6か所
個室の便所の設置数 0か所 (個室における便所の設置割合) 0%
(うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
浴室の設備状況
浴室の総数 2か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
2か所 0か所 0か所 0か所
その他の浴室の設備の状況 各フロアにユニットバスを設置。福祉メーカーの設計によるもので、車いす乗車の方であっても座位が可能な方であれば浴槽に入ることが可能なつくりになっている。3階に設置しているものは機器を入れることでリフト浴が可能になるもので今後重度化したときに変更していくことも視野に入れたつくりになっている。
居間、食堂、台所の設備状況 台所から食堂、居間が見渡せるつくりになっている。動線の区切りはないが居間のほうは目線を区切れるように食堂の間に棚を置き、別空間として使えるようにしている。
台所は入居者と一緒に調理できるようにスペースを確保している。またコンロはIHで火災の予防も図っている。
入居者等が調理を行う設備状況 あり
その他の共用施設の設備状況 あり
(その内容) ・洗濯室は2階、3階それぞれに洗濯機を3台設置し、隣には乾燥室を完備している。浴室の近くに洗濯室を置き、汚染時の対応がスムーズにいくように配慮している。
・多目的室を2階、3階に設置し家族面談やレクリエーション時の使用、事業所内外のミーティングに活用。将来的にはショートステイなどで利用できるスペースの活用として考えている。
・パブリックスペースを大きくとり、外部からのボランティアやにぎやかな活動を行うときには居間などの生活スペースとは別の場所で活動を行えるようにしている。
バリアフリーの対応状況
(その内容) 全館バリアフリー
消火設備等の状況 あり
(その内容) 消火器、スプリンクラー、火災通報専用電話機、自動火災報知機
緊急通報装置の設置状況 なし
外線電話回線の設置状況 一部あり
テレビ回線の設置状況 各居室内にあり
事業所の敷地に関する事項
敷地の面積 868.67㎡
事業所を運営する法人が所有 一部あり
抵当権の設定 なし
貸借(借地) あり
契約期間 2016/1/1 2046/12/31
契約の自動更新 あり
事業所の建物に関する事項
建物の延床面積 1,451.43㎡
事業所を運営する法人が所有 あり
抵当権の設定 なし
貸借(借家) なし
契約期間 - -
契約の自動更新 なし
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 グループホーム せーじゅ
電話番号 011-618-7112
対応している時間 平日 09時00分~17時00分
土曜 時分~時分
日曜 時分~時分
祝日 時分~時分
定休日 なし
留意事項 ・電話、投書、面接など希望に合わせて対応していきます。
・設定時間外であっても対応します。
・事業所内の苦情受付窓口だけではなく、外部の苦情窓口も契約時にご紹介し、事業所に言いづらい内容であっても伝える場を提示しています。
・法人での対応ができるように窓口も設置しています。
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) 生活リズムを維持することができるように心がけ、1日2回のレクリエーションの時間を持つようにしています。個人の好みに合わせたものを提供できるように音楽療法士や運動療法士などのプログラムも定期的に行っています。又、利用者の方々と一緒に掃除や食事作りを行うことで、その方の持っている自信や能力を最大限に引き出していけるように個別の関わりを行っています。作業療法士からアドバイスを受け介護職員が実施するリハビリも日々行っています。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 なし
地域密着型サービスの外部評価の実施状況 あり
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2024/12/2
実施した評価機関の名称 株式会社サンシャイン
当該結果の開示状況 あり
http://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/
PDFファイル

5.介護サービス(予防を含む)を利用するに当たっての利用料等に関する事項

利用料等(入居者の負担額)
家賃(月額) 65,000円
敷金 なし (その費用の額)
保証金の有無
(前払金)
あり (その費用の額) 100,000円
(保全措置の内容) 退去時に居室の清掃や、壁、床などの補修費用の実費を預り金から差し引き、退去時にご返金しています。
(償却の有無) なし
食材料費 あり (朝食) 0円
(昼食) 0円
(夕食) 0円
(おやつ) 0円
(又は1日) 1,200円
その他の費用
①理美容代 あり (その費用の額)
算定方法 希望者のみ事業所に来ている理美容業者からのサービスを提供している。費用は実施内容によって変動あり。
②おむつ代 あり (その費用の額)
算定方法 実費
③その他 水道光熱費4月~9月 あり (その費用の額) 22,000円
算定方法
④その他 水道光熱費10月~3月 あり (その費用の額) 30,000円
算定方法
⑤その他 行事食 あり (その費用の額) 4,000円
算定方法