2026年01月21日10:15 公表
TNふれあいケアサービス(株) ふれあいの里 グループホームほっ虹
サービスの内容に関する写真
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春は近所の桜並木へ毎年お出かけです。 -
敷地内で色々な野菜を育て皆で収獲し
調理します、スナップエンドウ、枝豆、ナス、トマト等々、 -
お誕生日は必ず手作りのケーキでお祝いします。
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月06日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・介護度の高い方も安全に、かつ介護度が低い方がアクティビティに生活出来るように支援しています。
介護度の高い方は、主治医、看護師と綿密な連携を図り安心して生活できるようにスタッフ一同努めている。
介護度の低いかたは、アクティビティを重視しこまめな外出、大きなイベント、畑や花を育て飽きの来ないような生活支援を心掛けています。
サービスの質の向上に向けた取組
・スタッフの資格支援制度
・定期的な研修【イーラーニング】
・ホームページ上での入居者様の様子【ブログのアップ月に3回から4回】
・月末に発行している紙媒体のおたより【写真付き】
・スタッフが働きやすい環境整備
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
人材育成は積極的に行っている。
資格支援制度あり。-
高校生アルバイト、専門学校生、また高齢な方も採用している。
未経験であっても採用している。
昨年は70歳の未経験を採用したが研修と指導で、タブレット記録入力、また要介護5の方のケアもできるようになっている。
特定技能実習生も積極的に受け入れている。市内中学の職場体験を行けいれしているが今年度は福祉希望者が近くの学校になくゼロであった。
但し、支援高等学校の生徒は受け入れし実習後来春就職希望となり受け入れる予定。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格支援制度あり。実践者研修、管理者研修取得した職員が2名いる。
介護基礎研修から実践者研修まで事業所管理者が向上心のある職員にむけ受講して頂いている。
介護主任を配置している。
リーダー会議、役職者会議を定期で行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
託児所はないが、子の発熱、行事等突発的な休みにも対応することができている。
アルバイト、パートについては自身で勤務形態を作り、管理者が新しい勤務コードを作成している。
出勤時間や退勤時間も本人に合わせている。
実際事前短時間であったが子が成長したためパートから正職員になった事例あり。現在も継続勤務中。有給消化は最低年5回、事業所では本人に合わせた消化を行っている。
押し活休暇、長期旅行、独自導入BD休等で使用して頂いている。人事、法人、事業所は有給管理をすべて共有している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
メンタルヘルスは人事、法人の方で定期で行っている。
健康診断、予防接種は全ての職員該当、【学生、週20時間以内以外】
福祉用具の導入を行っている。
全室介護ベッド付き。マニュアルあり。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
委員会設置。全体研修、実地訓練記録、議事録あり。
IT化。
簡単にかつ清掃しやすい用具をリースしている。
アイパット、パソコンで全て記録している。1階、2階で全て情報共有できる。できている。
介護記録はシステムを導入済み。
センサーマット、居室ナースコールスマホ連動式。ロボットはないが
重度化した方が使用する寝たままシャワー
switleBODY導入。食器乾燥機、衣類乾燥機等導入。
食品以外は全てインターネットで発注。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
定期面談を行っている。
他各階に役職者配置し色々な職員の思いに気づくよう努めている。近所のお子様たちと交流はある。
介護保険法は基礎的なことについては全体会議、またはリーダー会議で話している。
杖をついていた入居者が毎日の歩行訓練により杖がいらなくなった、
終末期に入った方の食事形状を模索し安全にかつ栄養がとれるものを提供することができるようになった等
運営推進会議等で発信している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
看取りを行っている為、終末期に入る方にはリクライニング車いすのリース、または褥瘡予防のために
エアーマットを一時的にリース頂くことがある、本人の状況による。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・20代から70代まで幅広い年代のスタッフが在住している。中には看護師、准看護師、保育士の資格を有するスタッフが介護職員として勤務している。
それぞれの得意分野を活かし業務に従事している。現在は高校生もアルバイトに従事している。
また家庭の事情により、常勤勤務が難しいスタッフについては【子が小さい、親の介護等】希望の勤務形態をつくり働きやすい環境を整えている。
その為、入職当初は短時間勤務しかできなかったスタッフも子が成長し現在超時間勤務も可能となり継続して勤務している。
楽しく、安全をモットーに業務に従事している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・介護度が高い方も多く受け入れています。
介護度が高い方もそうでない方も皆で一つ屋根の下に楽しく生活しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・常勤以外は勤務時間を選んでもらう。
例①9時~13時短時間勤務 ②13時~16時短時間勤務 ③7時半~16時半8時間勤務 ④8時半~17時7.5時間勤務 ⑤16時半~翌10時までの夜勤専従等等
また、札幌市や苫小牧市より勤務している職員もいるためシフトの配慮を行っている。⑥または高校生夕方からの2時間バイト、または土日5時間バイト等。
休暇制度の内容および取得状況
・年5回以上有休消化 自由取得
・誕生日にはバースディ休【3連休有給も消化】
・希望休の100%取得
・推し活休等
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
行事については、計画的に外出や外食することもあるが、天気や入居者様の体調を見て突発的に出かけることもある。計画的の場合は職員が行事伺いを立て何の目的で何を楽しむのか外出後は反省点、よかった事を職員同士で話し合い次回の参考にしている。行先は様々で、近所の食べ放題店舗、商業施設内のファストフード、時期限定のスィーツ屋、他様々な店舗に外食へ、また近隣の牧場へでかけたり、隣市の道の駅に行くこともある。
地域との交流の様子
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施設お隣様がキッチンカーを経営していますので数回利用させて頂きました、高齢者でも食べやすいものに変更してくれたり色々な要望を聞いて頂きました。
利用者の一日の流れ
午前は主に処置、入浴。【介護度が高い方が多い為様々な処置あり平均介護度3.4】それ以外の方については体操、歩行訓練、その後レク。敷地内散歩。花畑を見たり時期的には野菜畑作業。他ことわざかるた、運動的なボールレク等を行う。その後水分摂取。昼食。午後睡。水分おやつ、午後レク。夕食。ナイトケア。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
事業所や周囲の外観
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花壇には花の他、ハーブ等を植えて香りを楽しみます。 -
畑には
トマト、ナス、ピーマン、スナップエンドウ、枝豆等を植え皆で収穫し皆で食します。
事業所の雰囲気
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ホールの大きなホワイトボードには季節にあった作品を飾ります。貼付け、カットは出来る方に協力いただきます。 -
時期に合わせ職員と一緒にレイアウト