2026年01月21日10:21 公表
ふれあいの里グループホームまごころの贈り物
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2022年09月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・家庭的な環境のもとで、共同生活における入浴や排泄、食事等の介護など日常生活上の支援をさせて頂いています。 ・食事、掃除や散歩、レクリェーション等を利用者の方に積極的に行っていただく事で、心身の自立意識を高めて頂き、認知症の進行の緩和を目指します。 ・利用者の方が出来ない事につきましては、お一人お一人の状態に合わせて介護スタッフがお手伝いを致します。
サービスの質の向上に向けた取組
・職員全員が積極的に研修に参加し、そこで得た知識を内部研修の講師として勉強会を実施し知識・技術の共有はかっています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
・医療機関受診料並びに交通費・理美容代・おむつ代・嗜好品・個人消耗品等、利用者が負担することが適当と思われる費用は実費となります。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・20代~60代の男女が、各ユニットに常勤勤務しています。 ・笑い声が絶えず、入居者様とゆったりとした時間を共有しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・現在 2階ユニットは女性のみ9名、3階ユニットは男性2名・女性7名入居されており、各階の交流も有ります。 ・3階ユニット入居者の中で、OPEN当時の入居者の方が「1名」過ごされている。 ・3階男性入居者の方は、毎晩飲酒有り。 ・2階女性入居者の方、数名による職員と一緒に「台所作業」「園芸」、自主的に「手芸」「縫い物」をされている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番 朝7:00~16:00(休憩1時間)早番①7:30~16:30 日勤8:30~17:30(休憩1時間) 遅番10:30~19:00(休憩1時間)遅番② 10:00~19:00 夜勤16:30~翌10:00(休憩1.5時間)
賃金体系
賃金体系表に準ずる。