2026年01月28日16:37 公表
地域介護サービス 愛遊夢
空き人数
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空き数/定員
0/28人 -
定員28人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
日常生活の中で楽しみや生きがい、やりがい等が持てる様に。又、体調に合わせて地域との関係性を継続出来る様に外出支援や行事等を多く出来る様に日々検討しています。
ホームへの入居=もう外出、趣味が出来ないではなく、タイムリーに思った事が出来るだけ叶えられる様に支援させて頂いています。
サービスの質の向上に向けた取組
障害を抱えても個を大切にし過ごして頂いています。強制する事無く障害がありながらも本人の選択、意思決定を大事にしています。
事業者・介護者側から見た観点ではなく本人の思いをくみ取りながら支援させて頂いています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
愛遊夢の運営理念は「愛情を持って寄り添って、遊び心持って笑い合い、夢を持って行き行きと。ご本人、ご家族、地域の皆様と共に歩んでいきたい」です。『施設だから出来ない』等の事が無い様に、出来るだけ入居者様の思いに耳を傾け御家族様と共有し実践する事が幸せな施設生活に繋がると思っています。例えば、面会制限等は設けず、御家族様が会いたい時に会う事が出来る様に配慮しています。入居時には施設側が御家族との関りが大事である事を説明し共に本人を支えて行けるような仕組みの1つとしています。
10代から70代と多様な年齢層が就業して頂いています。経験も介護施設に勤めていた方から主婦、特定技能者(ミャンマー・ネパール)等様々です。無資格の方も興味がある方については就業して頂き、働きながら基礎研修、初任者研修、実務者研修と自分のスキルを向上する事が出来ます。
近隣にある小学校、中学校の学芸会や運動会に入居者様と一緒にお邪魔させて頂き、御本人のお孫様を中心に見学・応援させて頂いています。又、地域のお祭りにも(隣町にも要望があれば行きます)積極的に参加し、同じ町内会だった方との会話に花を咲かせています。
施設が主催の行事はまだありませんが、今年度から来年度にかけて、地域の皆様のお声がけや御理解があり駐車場が整備される為、お祭り行事等を地域の皆様と一緒に開催出来たらと考えています。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
本人が興味のある物や事業所として取得して頂きたい資格等様々ですが、介護、生活に必要とする事であれば、本人の熱意や思いに対してお答えしたい部分です。その他地域で行う研修にも積極的にお声掛けし、スキルアップの為、勤務時間として出席して頂く事もあります。実績としては、ユニットリーダー研修、地域保健所が開催する感染の研修会、介護支援専門連絡協議会が主催する認知症や看取りの研修等にも参加しています。
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特定技能者に関しては生活と仕事に関してのリーダー制度を導入しようと考えています。小規模施設の為、各ユニットリーダーがサポートしていますが、今後は年齢や性別、経験等も踏まえて担当者として制度を導入していこうと考えています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
現在は色々な時間で就業されている方が多くいます。3時間だけの短時間や午後4時間だけの方等。希望に応じてお答えはしています。非正規職員から正規職員へも週40時間の約束だけで正職員に転換できます。(年齢は65歳まで)実績としてパートから正職員になった例はありませんが、正職員から体調の理由やご家庭の事情で非正規職員になった方はいらっしゃいます。ご懐妊された方も産休育休を使用しながら正職員として復職されるように準備しています。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護経験が少ない方も多く常に相談や指導をしながら勤めて頂いています。特定技能者も数人おりますが、とてもやる気があり、入居者様には大人気です。
今後は少しでも知識や技術を習得し、入居者様が楽しみながら小さな夢や目標を叶えられる様にしたいです。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
地域密着型の特別養護老人ホームなので町内の方しか入居できません。施設の生活だけではなく入居される前から付き合いがあった方や、顔見知りの方がおられる事で、少しでも不安のない生活や緊張しない自分らしさを出して過ごしています。(顔見知りが多い分、トラブルや入居前にあったもめごともありますが…。(笑))
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
現在は日勤(8:00~16:00)(9:30~18:30) 夜勤(17:00~翌朝9:00)
3ユニットあり。日勤は2人~3人 夜勤は3人体制です。
短時間労働も多くあり(8:30~16:00)(8:30~15:00)(10:00~16:00)(10:30~16:00)(9:00~12:00)(12:00~17:00)(13:00~17:00)
その他ダブルワークで働かれている方もいます。(土、隔週日)(都合を合わせて)
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴