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北海道

グループホームかたらい

記入日:2025年11月06日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒080-2473 北海道帯広市西23条南2丁目16番地36 
連絡先
Tel:0155-38-7770/Fax:0155-38-7771

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事業所概要

運営方針 本事業は要介護であって認知症の状態にある利用者に対して、家庭的な環境と地域社会との繋がりのもとで、食事・入浴・排泄等の日常生活の世話及び日常生活の中での心身の機能訓練を行なうことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した生活を営むことができるよう支援するよう努めます。
事業開始年月日 2006/06/01
協力医療機関  社会医療法人博愛会 開西病院

サービス内容

短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 あり
入居条件 (1)要支援2以上の被保険者であり、かつ認知症の状態にあること。(2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。(3)常時医療機関において治療をする必要がないこと。(4)身の周りのことがある程度できること。(5)本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方法に賛同できること。
退居条件 (1)要介護の認定更新において、利用者が自立(非該当)又は要支援と認定された場合(2)利用者が死亡した場合(3)利用者又は利用者代理人が第19条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間が満了 した日(4)事業者が第20条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間を満了した日(5)利用者が、病気の治療等その他のため長期間(2ヶ月)にわたり施設を離れることが確定したとき。但し、利用者が長期にグループホームを離れる場合でも、利用者又は利用者代理人と事業者の協議の上、居室確保等に同意したときは本契約を継続することができます。(6)利用者が他の介護保険施設等への入所が決まり、その施設等の側で受け入れが可能となったとき
サービスの特色  医療との連携を密にし、早期発見・早期対応に努めております。行政・地域住民・事業所が連携を図り、利用者様が地域環境のもとで、暮らし続けられるように支援させていただいております。また、入居前の情報をもとに出来る限り自宅での生活を継続できるよう、職員間で支援できる事は何かを話し合っています。
運営推進会議の開催状況  開催実績 6回
延べ参加者数 20人
協議内容 ・事業所の運営状況や活動内容(予定含む)
・地域活動への参加や町内との関わりについて
・苦情・事故や体制等の相談・助言を受ける
・家族会の実施内容報告について
・災害対策(避難訓練の報告含む)

設備の状況

居室の状況  二人部屋 なし
消火設備の有無  あり

利用料

家賃(月額) 53.700円
敷金 0円
保証金(入居時前払金)の金額  0円
保証金の保全措置の内容  退去時、リフォームが必要な場合は必要経費を頂きます。
償却の有無  なし

従業者情報

総従業者数  22人
計画作成担当者数 常勤 2人
非常勤 0人
介護職員数 常勤 12人
非常勤 6人
介護職員の退職者数  常勤 1人
非常勤 0人
看護師数 常勤 0人
非常勤 0人
経験年数5年以上の介護職員の割合 38.9%
夜勤を行う従業者数  2人

利用者情報

利用定員
 ※<>内の数値は都道府県平均 
2ユニット18人<15.2人>
入居率 100%
入居者の平均年齢 94.6歳
入居者の男女別人数 男性:3人
女性:15人
要介護度別入所者数 要支援2 0人
要介護1 2人
要介護2 5人
要介護3 5人
要介護4 4人
要介護5 2人
昨年度の退所者数 4人

その他

苦情相談窓口  0155-38-7770
利用者の意見を把握する取組  有無 あり
開示状況 あり
地域密着型サービスの外部評価の実施状況  あり
2025/3/12
第三者評価の結果 第三者評価の結果
損害賠償保険の加入  あり
法人等が実施するサービス
(または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
特定施設入居者生活介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス)
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人保健施設
訪問者数:156