2026年01月21日10:19 公表
地域密着型特別養護老人ホームえみある
空き人数
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空き数/定員
0/20人 -
定員20人中、現在の空き数0人です。
(2023年10月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
高さの合う食卓テーブルでの食事摂取できるようにしています。
トイレで気持ち良く排泄できるように前傾姿勢テーブルを設置しています。
入浴は個浴で1人づつ会話しながらゆっくり入って頂いています。
週に一度は外出、レクリエーションなど実施し、楽しんでもらっています。
サービスの質の向上に向けた取組
1人1人の夢を叶えよう!を目標に「焼肉に行きたい」「買い物に行きたい」「自宅を見に行きたい」「息子とゆっくり話したい」などの実現に向けて担当者が頑張っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代から60代と幅広い年齢層です。特定技能職員の人たちも頑張ってくれています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護度4.3
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番=7:00~16:00 普通番=8:00~17:00 遅番=12:00~21:00 夜勤21:00~8:00
休暇制度の内容および取得状況
正職員、準職員:土日祝日、12/30~1/4
離職率
0% 離職者0人
その他
地域密着型のこじんまりとした特養で、現場も事務も一体化しており情報の共有ができています。
職員みんながやりがいを持ち、楽しく働けるように「職場いきいきプロジェクト」を結成し活動しております。
年に数回、遅番も夜勤者も集える親睦会を施設内で開催。併設の小規模多機能の職員と共に手作り料理を囲んで楽しく語ります!
今年は介護福祉士合格者のお祝いを兼ねて屋外で焼肉をしました。
平成28年度からの離職者はおりません。