| 送迎の有無 |
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| 短期利用居宅介護の提供 |
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| 利用条件 |
1,お客様及びその家族は、介護保険法で定められた業務以外の事項を従事者に依存することは出来ないものとする。2、従事者はサービスに伴い、原則として医療行為は行わないものとする。3、お客様の担当となる従業者の船員及び変更はお客様に適正かつ円滑にサービスを提供するため、本事業者が、行うものとし、お客様が従事者を指名することはできないものとする。4、お客様が、担当の事業者の変更希望する場合には、業務上不適当と判断される事由を明らかにして、事業所まで申し出るものとする。但し、業務上不適当とされる事由がないと判断」される場合には、従業者の変更をしない場合がある。5、訪問予定時間は交通事情により前後することがあるものとする。6、サービス提供の際の事故及びトラブルを避けるため、次の事項に留意するものとする。1)従事者は、現金、預金通帳、キャッシュカード、印鑑、年金証書その他の有価証券等は、一切預かる事が出来ないものとする。2)お客様の居宅においても、現金や貴重品は、室内に放置せず、金庫等に保管して頂くものとする。 |
| 体験利用の内容 |
体験は随時行っている。
1、要予約。(1回から2回)2、ご本人の状態に合わせて、1日、半日、短時間の利用とする。3、1日の流れの中でご自分が体験したいことを体験して頂く。(バイタルチェック・タオル体操・レクリエーション・口腔体操・昼食・入浴・リズム体操・全身体操・おやつ他)4、送迎5、入浴希望者は事前面談 |
サービスの特色  |
本事業所は、健康志向に特化した施設をウリに独自の体力・知力測定を行い、数字化し、グラフを用いて把握し、お客様独自の訓練プログラムを作り、維持向上を図っている。(認知機能の進行予防・体力維持向上・転倒防止)
1、体重測定、毎月の体重変化を把握する。
2、血圧測定、血圧の数値を把握する。
3、嚥下、飲み込み状態を把握し、誤嚥性肺炎予防を行う。
4、排泄、自立度を把握し、失禁予防に努める。
5、気分、気分を把握し、気分が安定しむらなく過ごせるよう援助する。
6、社会との関り、引きこもりにならないよう把握する。
7、8、長谷川式(記憶測定2種類)認知度を把握し、進行が緩やかになるよう努める。
9、握力測定、握力を把握し、体力を予防する。
10、ファンクショナルリーチテスト、柔軟性を把握し転倒予防する。
11、起立、立ち上がり動作を把握し、転倒予防をする。
住み慣れた砂川の住み慣れた家でいつまでも元気に過ごしてほしい!
→体の健康・食の健康・心の健康の三本柱の充実に努めている。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
2か月ごとの開催 |
| 延べ参加者数 |
4人 |
| 協議内容 |
1、利用状況
2、行事内容・実施状況
3、訪問状況 |