2026年01月21日10:18 公表
グループホームハートの家六番館
空き人数
-
空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述
日常生活における介護全般(入浴・排泄・食事・洗濯・着替え等)を行うほか、相談援助や他機関との連携に努めています。
季節行事や夏祭り、外出イベントにも力を入れ,地域のお祭りなど参加し、地域の方々と協力関係を構築しています
サービスの質の向上に向けた取組
業務内容向上や各スタッフのスキルアップを図るため、新人勉強会やオンライン研修などを定期的に開催したり、救命講習や外部の研修に参加し知識の向上に
努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
-
-
併設されているサービス
サービス付高齢者住宅 パートナーハイツいしかり
小規模多機能型居宅介護 コミュニティ若葉 が併設されています
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・前職は他分野で就業していたが一から介護を学びたい
・資格はもっていないが、現場で働きながら学びたい
・人と接する仕事が好きで、介護職として働きたい
・認知症の方に対する介護を学びたい
・自分の目指す介護職像を実現したい
など、当ホームではスタッフ一人ひとりの思いや考えを尊重した取り組みを行っています。
また、すべてのスタッフにおいて日常業務だけでなく、法人各種委員会やイベントなどにおいて役割を担ってもらうことで、責任ある職種へのステップアップを応援しています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
もともと当ホームが位置する石狩市花川地区に在住されていた方々が半数以上を占めております。付き添い歩行が必要な方や車いすの方においても、地域への散歩・買い物・イベント参加などができるよう心がけています。