2026年03月16日17:32 公表
本間内科医院介護医療院
サービスの内容に関する写真
-
*パラマウントの電動ベッド、低反発褥瘡予防マットレス、消灯台、サイドテーブル、備え付けTV、冷蔵庫、冷暖房完備、見守りScan、酸素 が完備されている。 -
*広い談話室で食事をしたり、季節の行事をスタッフ全員と楽しんだり、一緒に手作りのケーキもいただきます。 -
*スワローケアクリニック館 宏先生と嚥下造影実施
専門的な摂食児童を実施している。
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2026年02月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
本間内科医院では。外来医療、在宅医療、入所(介護医療院)医療、そして地域連携による専門的医療を提供しております。病院からの継続した医療を提供できる診療所併設介護医療院として、患者さまの生活を支えてまいります。また誤嚥性肺炎で絶食になった患者さまでも最期まで諦めず、スワローケアクリニック館 宏先生と連携し専門的な摂食指導を実施し、オキツ歯科医院による専門的な口腔ケアを実施し、少しでも味わう楽しみを諦めないで取り組んでいる。
サービスの質の向上に向けた取組
小樽市における終末期医療を考える会、病診連携カンファレンスや地域の講演会に積極的に参加し。常に向上を目指している。
- 取組に関係するホームページURL
-
-
本間内科医院
https://www.honmanaika.com/
-
本間内科医院
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
当院では職員が働きやすく利用者が安心できる環境づくりをめざし、業務効率化推進体制を強化をめざしてます。時間分析やアンケートで課題を見える化し、ケア手順の標準化、情報共有ICT、見守りセンサーや介護ロボット導入で負担を軽減。3~6カ月ごとに進捗を振り返り、現場の提案や研修を通じて改善を続けます。医療安全・重度ケアの質を守りながら、持続的に成果を積み重ねます。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
当院では、出産や育児に関する制度を、お一人おひとりのご希望に寄り添いながら、安心してご利用いただけるようサポートしています。
職員の皆さまが安心して有給休暇を取得できるよう、情報を共有し、チームで協力しながら業務を進める体制を整えています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
院長が管理者として医師として常に配慮するように心がけている。
院長が管理者として医師として常に配慮するように心がけている。
院長が管理者として医師として常に配慮するように心がけている。
ヒヤリ・ハットおよび事故報告書を整備し、スタッフカンファレンスで共有、速やかな対応に心がけている。
苦情対応マニュアルを整備している。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
当院では安全対策委員 会 感染対策委員会 褥創対策委員会 生産性向上推進委員会 などの委員会を通じて、安全で働きやすい職場環境を目指している。患者様の満足度向上を目的に医師(管理者)と協力、相談しながらマネージメント、カンファレンスのときの報告、積極的に外部研修に参加し新しい知見を共有し成長できる職場を目指している。
生産性向上委員会において令和7年より取り組んでいる。
配慮事項を盛り込んだ各職種の業務一覧の作成や各種マニュアルを作成し情報を共有している。
介護記録ソフトほのぼのを導入し、音声入力、タブレットを利用した入力もできる環境にある。
見守りScanの導入により、ご利用者さまのバイタルサインのモニター、覚醒。入眠、起き上がり、立ち上がりなどの姿勢管理もでき、必要な時にすぐ訪室できる環境にある。
当院には清掃員、厨房で炊事をする専門の職員はおり、清掃、食事提供に関する業務をになっている。
当院では安全対策委員会 感染対策委員会 褥創対策委員会 生産性向上推進委員会 などの委員会をや研修推進委員、リネン、病衣、オムツ、入浴管理委員、当直表などの人事管理委員、医療機器管理委員、訪問診察表管理 連携窓口、入院退院支援調整員など役割を分担しながら安全で働きやすい職場環境を目指している。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月第2週、4週の木曜日スタッフカンファレンスを開催し情報を共有している。
病診連携カンファレンスでは地域医療機関と、終末期医療を考える会では地域市民をともに研修している。
AEDは静親町の方々が使えるように内玄関に設置し、年に1回一緒に救急蘇生について学び、心肺蘇生について実地研修している。
通報、避難、消火訓練も静親町会と合同で実施し、町内会の行事に入れていただき、交流を図っている。入職時および毎月のスタッフカンファレンス、またご家族との面談を利用し、その機会のしたい。特に面談時にはACP(人生会議:御自身の生き方を確認いたします)を通じてその方の価値観を確認する機会とする。
朝のミーティング。毎月のスタッフカンファレンス、またご家族との面談を利用しその機会のしたい。特に亡くなったご家族がお礼にいらしてくださったときには、思い出を伝えながら私達も共に過ごした時間に感謝したい。ご利用者のご家族、そして私達にとってもグリーフケアになっている。
併設されているサービス
当院では。外来医療、在宅医療、入所(介護医療院)医療、そして地域連携による専門的医療を提供しております。病院からの継続した医療を提供できる診療所併設介護医療院として患者さまとともにチームで生活を支えます。
保険外の利用料等に関する自由記述
基本的にご家族に選択をお願いしておりますが、困難な場合は月4000円で身の回りのお洗濯を焼けている。
基本亭に床屋、美容にかかるものは個人契約です。定期的に訪問があります。ヘアカット2009円から 顔そりなどhが別途追加がある。
新聞、牛乳なども業者と個人契約です。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
夜勤には、医師(24時間オンコール)、看護職員が常時おり、24時間適切な医療を提供できる体制にあります。職員一同研修に努めよりよい看護介護を目指しております。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
在宅療養療養中の患者さまが、定期的に当院の短期入所の利用し介護負担を軽減しながら長く在宅療養を継続されております。また小樽市の基幹病院から、在宅療養への準備としてご紹介を受けた患者さま、在宅療養中に、急に在宅療養困難となった患者さまが多いです。