2025年11月28日10:37 公表
青森厚生病院 介護事業部
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/50人 -
最大受け入れ人数50人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年09月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・利用者様、ご家族様のニーズに沿えるよう丁寧にお話を伺わせていただき、リハビリテーションの目標設定を行っております。
・利用者様に対し「安心・安全でその人らしい生活を目指すリハビリテーションを提供すること」を目指し、心身機能を高める訓練を実施しております。
・活動・参加につながる訪問リハビリテーションの実施に向けて、事業所内で頻回にカンファレンスを行い、サービス内容に偏りが生じることのないように取り組んでおります。
・令和7年9月より言語聴覚士1名、作業療法士1名を増員し多様なニーズに応えられるような組織作りをめざしています。
サービスの質の向上に向けた取組
・一部ICTを活用することで、職員間でタイムリーな予約管理や情報連携を図っております。
・病院リハビリテーション、通所リハビリテーションと協力し定期的な勉強会を開催し、職員の技術・知識の向上を目指しております。
・外部研修にも積極的に参加するよう取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
訪問看護・通所リハビリテーション
保険外の利用料等に関する自由記述
特になし
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・訪問リハビリテーション管理者研修修了者、訪問リハビリテーション実務研修修了者、心臓リハビリテーション指導士、認定呼吸療法士、がん患者リハビリテーション資格者など、さまざまな資格・経験を有する従業員が在籍しております。
・病院リハビリテーションスタッフ、通所リハビリテーションスタッフ共に20代~30代の職員が多く在籍しており、明るく活気のある職場です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・青森市西部の利用者様のみならず、市内全域や近隣地域に訪問させていただいております。
・青森厚生病院を退院された利用者様が多く、退院直後からシームレスに安心・安全でその人らしい生活を早くから送れるよう支援しております。
・青森厚生病院以外をかかりつけにされている利用者様も受け入れております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
平 日:8:30~17:00(休憩あり)
賃金体系
青森厚生病院 総務課までご相談ください
休暇制度の内容および取得状況
・完全週休二日制となっており、お休みが比較的多い職場です。
・公休:土曜日、日曜日、祝日、病院の定める休日(お盆・年末年始など)
・その他の休暇:年次休暇(有給休暇)、リフレッシュ休暇(3日/年・有給休暇)をはじめ様々な休暇制度があります。
・産前産後休暇、育児休暇の取得実績あり。パパさん職員の育児休暇取得実績もあります。育児休暇取得後は、復帰時の業務内容の調整や希望者への指導も行い、復帰後のサポートも行っております。
離職率
0%(2025年9月24日現在)
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
バイタル測定→生活状況聴取→個別機能訓練→次回予定確認
個別の機能訓練の詳細
ストレッチ、リラクゼーション、関節可動域訓練、筋力訓練、基本動作訓練、バランス訓練、歩行訓練、階段昇降訓練、応用歩行訓練(医師の指示により屋外歩行訓練も実施)、日常生活動作訓練、応用的日常生活動作訓練(調理・掃除などの家事や趣味の遂行に必要な動作訓練)、その他ご希望の訓練内容がございましたらご相談させていただきます。
実際の生活場面での訓練を行っておりますので、日常生活動作訓練や応用的日常生活動作訓練時には生活の中で実際に使用している、もしくは使用したい物品のご準備をお願いすることもございます。
入浴形態(一般浴、機械浴)
その他