2026年01月29日12:03 公表
特別養護老人ホーム 朝光苑
サービスの内容に関する写真
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正面玄関 -
全室個室(8畳程度)*トイレ付個室あり
設備:暖房、ベット、洗面台、備え付け家具 -
リビング(5名に1リビング)
家庭的な雰囲気を大切にしています
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
主に認知症の方に対するケアに力を入れております。(認知症の専門士が複数名在住し、勉強会等も行っております)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
運営方針、重点目標、研修計画等を定めた事業計画書を毎年度作成し、ホームページや職員会議で周知し、計画に沿い各部署運営を行っている。
実習生・職場体験の受入れや防災訓練等の地域行事に参加している。また、福祉の仕事について中学校に出前講座を行い、福祉の職業のやりがいや魅力についてPRしている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
ユニットリーダー、認知症ケア研修等、法人が指定した研修について、費用を全額補助している。また、喀痰吸引研修については指導看護師がいるため自法人で実施している。
毎年施設長によるキャリア面談や働き方等に関する面談を実施している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
子の看護休暇・家族等の介護休暇は有給として取り扱っている。
職員個々の事情に応じた勤務シフトに対応すると共に、職員の希望に即した非常勤職員から正規職員への転換に応じている。
有給休暇を取得しやすいよう1時間単位の時間給制度を設けている他、上司より有給休暇の取得について積極的な声掛けを行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
メンタルヘルス相談窓口や両立支援相談窓口等を設置し、職員相談体制の充実に努めている。
勤務形態にかかわらず、全職員に健康診断の受診やストレスチェックの受検を実施している。
特浴、リフト浴、電動ベッドを導入し、腰痛予防対策に努めている。
介護事故発生時の指針や苦情解決事業実施要領等を策定整備している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上委員会を立ち上げ、業務改善活動の体制を構築した。
衛生委員会による職場巡視等を通して、5S活動の徹底を図っている。各委員会で課題の抽出を行い、改善に取り組んでいる。
衛生委員会による職場巡視等を通して、5S活動の徹底を図っている。
業務マニュアルを定期的に見直すことにより、マニュアルと実際の実務に乖離が起こらないように努めている。
介護ソフトを使用して、全職員が情報共有できるよう環境整備している。
介護ロボット 移乗サポートロボットハグを導入している。
清掃員、洗濯員、配膳員、送迎員に係る業務委託契約を締結し、福祉・介護職員がケアに集中できる環境を整備している
各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の購入にあたる事務処理部門の集約、ICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システムの共通化等により、職場環境改善に向けた取り組みを行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝・昼・夕のミーティングを通して、コミュニケーションを図り、情報共有や個々の職員の意見を吸い上げを実施している。
地域団体代表者と年1回地域交流懇談会を開催してる他、地域の保育園と異世代間交流事業を実施している。
認知症ケア勉強会等、毎月1回法人内研修会を通して、利用者本位の支援の工夫の改善を行っている。
ケアカンファレンス、各種委員会、全体会議等で周知を行い、法人内で情報共有を図っている。
併設されているサービス
朝光苑デイサービスセンターはなおもい
朝光苑デイサービスセンター「はなおもい」はご利用者様を大切に思い、一人ひとりに合わせたケアを行っています。
特に、認知症の方に対するケア及び予防にちからを入れ、各専門職による音楽療法、園芸療法、脳の活性化のためのさまざまな活動をおこない、楽しいひと時を過ごしていただけるようにと考えております。
また、特別養護老人ホーム朝光苑(長期・短期)も隣接しておりますし、医療法人芙蓉会(芙蓉会病院、村上病院等)とも協力し総合的にサポートしています。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
H27年 青森県内初、唯一、プラチナくるみん取得(子育て支援)しております。
H29年 青森働き方改革推進起業に認証されました。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
休暇制度の内容および取得状況
子育て支援「プラチナくるみん」を取得しております。