2026年03月31日00:00 公表
協立クリニック 居宅介護支援事業所
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/190人 -
最大受け入れ人数190人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年11月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
法人内に病院・診療所・訪問看護ステーションがあり、医療との連携が密にとれることで在宅でのお看取り支援を積極的に行っております。法人内に有料老人ホーム他介護サービスもあることから、在宅介護のご相談にスムーズに応じることができます。また、包括支援センターとの連携を図り、地域の要介護者の支援やご家族様のサポートを行ないます。
サービスの質の向上に向けた取組
職場内研修で事例検討や学習を毎月実施、それぞれの年間研修計画を立案、計画を基に外部研修にも積極的に参加している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
あおもり協立病院・協立クリニック等医療機関をはじめ、訪問看護ステーション・通所リハビリ・ヘルパーステーションの他法人内にデイサービスセンター・ショートステイなど各種の介護サービスを提供できる。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
主任介護支援専門員が4名で経験豊富なケアマネが在籍している。2名が看護師資格(内1名が社会福祉士資格)、3名が介護福祉士資格を所持しており、各専門分野の経験や知識も豊富である。また、事業所内でのミーテイングを毎日実施していることで、ケアマネジャーとしての質を維持できるように努めている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
病院と併設しているため、退院後の在宅介護サービスを利用される方が多いことから、重度の介護度の方が多い。併設クリニックに内科、認知症専門外来があるため、患者様から相談を受けることが多い。また地域の地域包括支援センターからの紹介を受ける機会も多い。