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青森県

ライフケア高増ショートステイ津軽の里豊原

サービスの内容に関する写真
記入日:2024年12月01日
介護サービスの種類
短期入所生活介護
所在地
〒036-8153 豊原1丁目4番地11 津軽の里 豊原
連絡先
Tel:0172-33-3100/Fax:0172-33-3101
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

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    車椅子2台がすれ違っても余裕のある幅を設けています。
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    居室です

空き人数

  • 空き数/定員
    10/60人
  • 定員60人中、現在の空き数10人です。
    (2025年12月11日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 経営方針説明会(毎年4月)において、経営理念・ケア方針について周知を図っている。また毎月、事業所管理者と経営層による経営会議を行い、課題に対する意識の統一を図っている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 入社後、業務指導とは別個にOJT(介護技術)を設け育成している。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • ボランティアや、専門学生等の実習活動を受入している。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 資格取得へ向けたを支援として内部勉強会の実施、勤務シフトの配慮を行い職員が研修や講習を受けやすい環境を整えている。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 各研修は、事業所別に年間計画を作成し行っている。人事考課連動型の経験・所持資格に応じた等級別賃金表を定め、当社で長期キャリアを形成できるシステム作りを行っている。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 事業所ごとに専属の指導担当者を定め、OJT教育を行っている。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 四半期ごとに、各担当者が事業所を訪問し個別面談を実施。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 職員の係累に合わせた業務内容の提供及び勤務シフトの配慮。
    企業主導型保育園の運営とともに病後・病児保育を行い、働きやすい環境の整備を行っている。
    (ら.ら.ら保育園)

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の特性にあった業務内容の設定。係累等による事情で配慮が必要な職員には短時間勤務での就業も可能としている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 半期ごとに、有休取得率・残数を事業所管理者が確認し、個々に取得勧奨を行っている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 各施設に休憩室を設置している。
    資格取得へ向けた受講費用補助の実施。(要件があります)
    ※職場におけるパワーハラスメント、セクシュアルハラスメント及び妊娠・出産・育児休業等に関するハラスメント(以下「職場におけるハラスメント」という)を防止するために従業員が遵守するべき事項を定めています。
    ※カスタマーハラスメントに対する行動指針を定めています。
    会社は職員の人権を尊重するため、過剰な要求や言動に対しては、関係者の皆様に対し誠意をもって対応しつつも毅然とした態度で対応します。
    職員が関係者の皆様からこれらの行為を受けた場合は、当該職員や当該行為を目撃した職員が上司等に報告、相談することとし相談があった際は、組織的な対応を行います。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 社員・パート雇用形態を問わず全員受診。(特定業務従事者は年2回)施設管内は全面禁煙。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • ・職場におけるパワーハラスメント、セクシュアルハラスメント及び妊娠・出産・育児休業等に関するハラスメント(以下「職場におけるハラスメント」という)を防止するために従業員が遵守するべき事項を定めています。
    ・カスタマーハラスメントに対する行動指針を定めています。
    会社は職員の人権を尊重するため、過剰な要求や言動に対しては、関係者の皆様に対し誠意をもって対応しつつも毅然とした態度で対応します。
    職員が関係者の皆様からこれらの行為を受けた場合は、当該職員や当該行為を目撃した職員が上司等に報告、相談することとし相談があった際は、組織的な対応を行います。
    ・その他、介護事故等の対応マニュアルを整備しています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール)導入及び施設内のインカム導入を検討中。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 業務マニュアルの作成・整備とICTシステムによる情報管理。課題の抽出も同時に取り組みを行っている。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 清掃業務員を専属で雇用し、役割分担の明確化・環境整備に取り組んでいる。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 介護記録ソフトの活用による情報共有とICTシステムで情報管理を一元化し、ペーパレス化を推進している。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護記録ソフトの活用による情報共有とICTシステムで情報管理を一元化し、ペーパレス化を推進している。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール)導入及び施設内のインカム導入を検討中。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 配置基準以上の介・看護職員採用。調理員・清掃員は再雇用を積極的に行い役割分担の明確化。
    介護補助員の採用も行い、業務の分担化に取り組んでいる。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の購入等の事務処理部門の集約を行っている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎朝のミーティングとICTシステム情報管理。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 保育園園児の慰問や地域行事への参加、施設行事への招待。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 経営層が会議に出席し、スタッフとの定期交流を図り、課題に対する意識の統一を図っている。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 毎月の定期会議で情報共有。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護・看護職員は、40代のスタッフが中心に勤務しています。
子育て世代のパパママが多く、子供の体調がすぐれない時は急なシフト変更も生じますが、スタッフ間の相互理解がある為スムーズに勤務変更も可能です。
平成30年4月からは、津軽の里豊原の裏手に“企業主導型保育園ら.ら.ら.保育園”も完成し、病後児保育棟も完備しています。
病後児棟の利用に関しては、登録型になりますので既に通われている保育園があっても、必要な時に利用することが可能です。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

看護師を24時間配置している事から、インスリン注射やIVH(高カロリー輸液)の管理が必要な方。
人工肛門、膀胱留置カテーテルの管理が必要な方。
(経鼻、胃瘻)経管栄養、喀痰吸引が必要な方。
のご利用もして頂いています。嘱託医との連携の下で、必要な処置・対応を行います。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

介護職 早番(6:00~15:00【休憩1時間】)日勤A(9:00~18:00【休憩1時間】)日勤B(8:30~17:30【休憩1時間】)日勤C(8:00~17:00【休憩1時間】)
    遅番(11:00~20:00【休憩1時間】)夜勤(16:30~9:30【休憩3時間】)※パート勤務、短時間勤務についても相談に応じます。

看護職 日勤(9:00~18:00【休憩1時間】)夜勤(16:30~9:30【休憩3時間】) ※パート勤務、短時間勤務についても相談に応じます。

シフト制による週休2日(暦月で31日の場合は9日、それ以外は8日となります。)

賃金体系

介護職 
基本給:164,500~175,000円 資格手当:2,000~4,000円 特殊業務手当:5,000円 調整手当6,000~18,000円(令和7年11月~)夜勤手当:5,000円(1回あたり)
処遇改善手当:35,000円/月額平均(令和7年10月現在) 旧特定処遇改善加算:年2回(30,000~150,000)

※その他居住地からの距離に応じて通勤手当が付与されます。
※役職者は別途手当が支給となります。(職務手当、職能手当)
※処遇改善手当は、月々の利用者数に応じて変動があります。

看護職
基本給:175,000~200,000円 資格手当:6,000~8,000円 特殊業務手当:5,000円 調整手当6,000~18,000円(令和7年11月~)夜勤手当:3,000円(1回あたり)
処遇改善手当:15,000円/月額平均(令和7年10月現在)  旧特定処遇改善加算:年2回(30,000~80,000)

※その他居住地からの距離に応じて通勤手当が付与されます。
※役職者は別途手当が支給となります。(職務手当、職能手当)
※処遇改善手当は、月々の利用者数に応じて変動があります。

休暇制度の内容および取得状況

8月に2日間、12月に1日間、1月に2日間のリフレッシュ休暇があります。
産前産後休暇、育児休暇、介護休暇をそれぞれ取得実績あります。(取得者は、全員職場へ復帰し職位や就労形態の変更はありません。)

福利厚生の状況

昇給は勤続1年以上のスタッフを対象となります。(前年実績:1,000~5,000円)
賞与は勤続1年以上のスタッフを対象となります。(夏季・冬季/2.0ヶ月)
退職金共済(勤続1年以上のスタッフが対象です。)
加入保険:雇用、労災、健康保険、厚生年金
スタッフは“企業主導型保育園ら.ら.ら.保育園”のご利用が可能です。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)

~送迎~
平日、月~金の対応。(土曜日はご相談ください)
酸素利用者や点滴留置している利用者、リクライニング車椅子利用者の送迎も対応可能です。

送迎の実施地域は弘前市・平川市・黒石市・藤崎町・板柳町・大鰐町・田舎館村とする。(料金は介護報酬上の告知額のみ)
※通常の事業の実施地域を越えて行う送迎の場合、
〒037-0021 青森県五所川原市中泉松枝558-5(神インテリア:板柳町以北)
〒036-0535青森県黒石市高舘甲里見9-2   (高館PA:黒石市以北・以西)
〒038-0204 青森県南津軽郡大鰐町唐牛沼田 (生産者直売所:大鰐町以南)
を起点に5キロまで300円、以降1キロを増すごとに60円加算することとします。

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(大浴場)

その他

法人全体の離職率

1年間の離職率 = 1年間の離職者数 ÷ 1年前の在籍者数 × 100
なお、規模感が把握できるよう、具体的な計算式も記載してください。
(離職率):6%
(内訳):1年間の離職者数が7人、1年前の在籍者数が88人
(計算式):7.9% =  7人 ÷ 88人 × 100
2025年4月1日時点