2026年03月31日16:22 公表
ヘルパーステーションほっとハウス
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/27人 -
最大受け入れ人数27人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年09月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・ご利用者が、これまでの人生で培ってきた能力を活かしつつ、サポートが必要な一助になれるよう努めさせて頂いております。
サービスの質の向上に向けた取組
・内外の研修に積極的に参加し、新しい知識や技術を習得し職員が自己研鑽出来るように取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
アセッサー・定期面談・人事考課を通じ、本人のキャリア希望に沿いながら、適材適所の人事ローテーションに努めている。
令和6年度 採用者数36名中(法人全体)
未経験者 4名
50歳以上 9名介護実習の受入
小学校における認知症サポーター養成講座開催
認知症徘徊訓練への参加 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士 介護支援専門員 実務者研修 初任者研修 社会福祉士 の資格取得の際し、希望者には受講料・受験料の補助、受験交通費の補助を行っている
定期面談・人事考課を通じ、本人のキャリア希望に沿いながら、適材適所の人事ローテーションに努めている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
短時間勤務 平日限定勤務 など、希望に沿った就業条件に配慮している。
短時間勤務 平日限定勤務 など、希望に沿った就業条件に配慮している。
次世代育成支援対策推進法及び女性活躍推進法に基づき 有給取得率を78%以上とする目標を掲げ、令和6年度は83%を達成している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
心の健康づくり計画のもと、定期的なストレスチェック 産業医による面談を周知推進している
職位、待遇に関わらず、定期的なストレスチェック 産業医による面談を実施している
あおもりノーリフティングケア推進事業 参画し、スライドボードなど機器を利用した、腰痛緩和対策を実施している
事故対策委員会を設置しており、 定期、随時開催し事象の分析・対策・改善を図っている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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タブレット端末を使用し、訪問先での記録入力が可能なソフトを導入している。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
介護老人福祉施設
短期入所生活介護
通所介護
居宅介護支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
令和5年7月より開設し日も浅い事業所ですが、訪問介護員全員が小規模多機能型居宅介護施設で従事していた経験者としての実績があり、その経験を活かし柔軟に対応致します。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤 8:30~17:30 (7:00~8:30、17:30~19:00の時間帯は、希望に応じて勤務調整致します。)
賃金体系
社内規定に基づく
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇の取得率向上に努めております。
令和6年度 取得率86% 一人平均 15.3日/年
福利厚生の状況
・職員互助会の設置(会員相互の扶助、親睦と研鑽を図り、合わせて当施設の発展と地域福祉に貢献することを目的とする。)
・資格取得支援制度
・無料駐車場あり
・入職祝い金
離職率
離職率28.3%(法人全体) 離職率25.0%(訪問介護事業所)
期初113名 離職者32名 (113 ÷ 32) 25% =1人(離職者) ÷ 4人(在籍者) × 100
令和7年4月1日現在 令和7年4月1日現在