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青森県

デイサービスセンターリハコートみなと

記入日:2025年03月10日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒031-0812 湊町字本町1-2 
連絡先
Tel:0178-32-7432/Fax:0178-32-7433
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    20/40人
  • 最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数20人です。
    (2025年03月11日時点)

サービスの内容に関する自由記述

受入可能人数は1日の利用者数となります

サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • グループの理念や方針、その実現に向けた教育制度あり。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • グループによる研修プログラムあり。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • ひとり親世帯、中高年齢者の雇用実績あり。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 業務を行いながら介護福祉士の資格を取得した実績あり。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 半年から1年に1回、上位者との面談あり。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児・介護休業制度あり。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 就業規則の整備し、職員の希望を聴取して可能な限り勤務調整を行っている。当事業所と本人が互いに望めば正規職員への転換も行う。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 付与日数の60%取得を目標として取り組む。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 複数のスタッフで情報を共有し、業務に支障が出ないようにしている。業務配分についても見直しを図り、再配分している。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 内部以外に外部の相談窓口を設置している。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全ての職員において年2回の健康診断や職員の休憩室の設置あり。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 健診時の腰痛に関する問診・触診あり。グループによる研修や勉強会あり。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 各種、事故対応マニュアルあり。委員会を設置し、勉強会を開催している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 記録・報告は電子化して情報共有している。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトを導入し、PC・タブレットを用いて記録入力に活用している。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 業務分担表を作成し、業務状況に応じて役割を組み換えている。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 事業協同組合の共同事業により、年間研修計画、規定やマニュアルの共同策定、物品の共同購入、福利厚生の共通化など協働化を通じた取り組み多数。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • ミーティング以外に連絡ノートやICTを活用して業務内容を共有している。その他、個々の職員間での業務に関しての話し合いあり。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 勉強会や研修会を通して学ぶ機会を提供している。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護サービ10年以上経験者が半数以上を占めています。
機能訓練指導員は理学療法士2名。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

① 8:30~17:30
② 9:00~13:30
③13:00~16:30

ケアの詳細(具体的な接し方等)

行事等のイベントの計画、記録

伝統冬まつり「えんぶり」の鑑賞

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書