2025年11月28日10:42 公表
あずみ野デイセンター
サービスの内容に関する写真
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広々とした敷地に広々とした施設です -
お風呂は、循環式でなく掛け流し 10数種類の入浴剤を日替わりで使用しています。また、季節の湯も開催 春はよもぎ 夏はどくだみ 秋はりんご 冬は柚子とお風呂をお楽しみいただいております。 -
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年10月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述
御利用者様の声を重視し、サービス・活動を計画し業務運営している。
サービスの質の向上に向けた取組
事故対策調査委員会、送迎委員会、広報委員会、などの委員会活動や内部・外部の研修参加により、サービスの質の向上に取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人・事業所の基本理念「三つの喜び」○お客様の喜び:全てのサービスをご利用するお客様が、豊かな安らぎのある中で、自立の意欲を失う事無く、明るく、楽しく、そして文化的に暮らせる事を目指します ○私たちの喜び:従業員は、常にお客様やそのご家族の満足を念頭に置き、熱意を持って自己啓発と相互研鑽に励み、人間性と専門性を高めることに努めます ○地域の喜び:地域福祉の拠点としての役割を自覚し、地域社会の要請に応え、地域の方々との連携を密にし、心の通い合う明るい「あずみ野デイセンター」の形成に努めます 以上の経営理念を利用者・職員にも見える形で掲示し理念の実現に努めています。ケア方針・人材育成方針は運営規程・重要事項説明書に明示し、研修をもって実現化に努めています。
採用の実績有り。就業時間等も希望に応じ対応しています。
義務教育教員免許志願者に対する介護等体験事業の受入実績あり。法人全体で地域事業参加しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
外部研修参加への実績有ります。介護歴に合わせ外部研修への参加を計画・実施しています。
外部研修参加への実績有ります。介護歴に合わせ外部研修への参加を計画・実施しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休暇及び育児短時間勤務の制定しています。介護休業及び介護短時間勤務の制定しています。
職員の事情に合わせ状況に応じた勤務シフトを作成した実績有ります。準職員のうち、勤続1年を経過し、介護職員初任者研修の終了又は介護福祉士を取得した者で、本人が希望する場合は正規職員として採用することがあるなど諸規定あります。
業務マニュアル作成、業務シフト作成し、各業務を複数の職員が行えるよう対応しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職場におけるハラスメントに関する相談及び苦情処理の相談窓口の設置(特別養護老人ホーム大鰐ホーム総務課)、メンタルケア相談室(特別養護老人ホーム大鰐ホーム医務)など制定しています。
短時間勤務労働者も受診可能な健康診断実施しています。従業員のための休憩室の設置しています。
腰痛対策の園内研修を実施しています。
事故・トラブル対応マニュアルを策定、園内研修実施しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上委員会を毎月1回開かれる業務会議内で実施している。外部研修への参加と園内研修実施しています。
改築により物品庫設置し、新たに職員の動線を確認、改善しています。使用履歴のない不必要な物を捨て、物の置き場所を整理・整頓しています。
業務手順書の作成・見直し、職員が使用しやすいように記録用紙の変更、用紙を使用しない報告様式への変更を行っています。
使用している介護ソフト同士で連携し、提供票と実績をデータ上でやり取りしています。
同敷地内の同法人グループホームとの物品の共同購入等事務処理部門の集約を行っています。また、水害等避難計画の共同策定を行っていいます。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
営業日には、始業後就業前にミーティング実施しており、意見に対し対応しています。また、施設長中心に運営会議を月一回、業務会議を月一回、ケアカンファレンスを行っています。
保育園のふれあい訪問、法人全体での地域行事参加、同敷地内の同法人グループホーム運営推進会議を通じて、民生委員・地区長との交流を行っています。
経営理念を利用者・職員にも見える形で掲示し理念の実現に努めている。また、新年度前の業務会議にて、事業計画説明時、「経営理念」「基本方針」「行動指針」(応接の基本姿勢5ヶ条)(仕事の心構え5ヶ条)を職員に説明・教育しています。
利用者・家族からの感謝のお手紙やお言葉を閲覧や申し送りに記載しています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るく活発元気がモットー。また、仕事のメリハリを付け、仕事は厳しく、職場は明るく心がけている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
殆ど町内の方々が御利用し、顔なじみ、知人、友人も多く、アットホーム的な御利用者が多くいます。なので、新たにサービス利用しても、すぐ打ち解けられています。