2025年11月28日10:42 公表
竹山荘デイサービスセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年10月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
『竹山荘デイサービスセンター』は、ご自宅で生活されている介護認定をお受けの方やお年寄りに、天然温泉の入浴、手作りの食事、レクリエーション、身体機能の回復や予防の為の訓練等を提供し、楽しい日常生活のお手伝いをいたします。ご自宅まで送迎いたします。血圧測定などの健康チェックを行い、安心してお風呂に入れます。こんこんと天然温泉が湧く男女二つの大浴場は源泉かけ流しとなっており、「ねつ湯」だと大変喜ばれています。最新型の水圧式マッサージ機、リハビリの為の平行棒や昇降階段などがご利用頂けます。食事は奥津軽の海山里の豊富な季節の食材を使用した食事となっております。手作りのおやつ、お茶、コーヒーなどもお楽しみ頂けます。お花見、さくらんぼ狩り、夏祭りなど季節の行事を皆様と一緒に楽しんでいます。バスタオル、フェイスタオル、シャンプー&リンス、ボディソープなどの入浴用品は当センターで準備しており、自由にご利用頂けます。
サービスの質の向上に向けた取組
毎日朝礼・昼夕礼ミーティング開催、年間研修計画に元づき毎月研修会開催。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
施設内に事業所の理念を掲示し、誰でも分かるようにしている。
研修を実施している。
無資格者や経験のない方にも研修を受けて頂き、幅広い採用の仕組みの構築が出来ている。
また、採用もしている。地域行事に参加している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
各種研修に参加出来るように勤務体制を組む等支援体制が出来ている。
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他部署内のスタッフがサポートを担当している。
定期的に面談を行い相談の機会を持っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休暇や介護の為の休暇を取りやすい雰囲気づくりをしており、
実際に休暇を取得している。本人の希望に合わせて勤務シフトをくんだり、時短勤務にする等工夫している。
具体的に取得目標を定め、また、2ヶ月に1回は取得するしくみが出来ている。
定期的に業務内容を見直しを行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
相談しやすい雰囲気づくりを行い、都度適任者が相談に当たっている。
全職員が健康診断を受けており、また、ゆっくりと休める休憩室が何箇所か確保されている。
身体の負担軽減の為の介護技術をみんなで学ぶ機会を持っている。
マニュアルを作成している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
業務改善のため外部研修に参加したり、定期的に話し合う場を設けている。
自己評価の実施、個別の面談等により現場の状態や課題を把握している。
それぞれの役割分担で環境の整備を行っている。
タブレットを活用して情報を集約し情報共有を図っている。また、ラインの活用もしている。
タブレットを導入しており、仕事の効率化を図っている。
業務改善に取り組み、業務内容や役割を見直しし、無理、無駄、ムラを取り除く活動を行っている。
職種が違う各種委員会を立ち上げ、月1回話し合いが行われている。また朝朝礼にて色々な職種が集まり話し合いが行われている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
個人面談を行ったり、昼ミーティングで全員で話し合う場を設けたりしている。
地域のイベントに積極的に参加し交流を図っている。
外部研修や、社内研修の実施により学ぶ機会を提供している。
昼ミーティング、記録簿にて共有している。
併設されているサービス
泉の里居宅介護支援事業所、グループホーム泉の里、グループホームやまなみ。
保険外の利用料等に関する自由記述
食費350円/日、自費利用1500円/日、初回体験無料/日。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代~60代までと幅広い年齢層、明るく元気で芸達者、優しい従業員ばかりです。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
70代~100代までと幅広い年齢層、地域の方から他市町村の方まで認知症や様々な疾患があっても、皆で和気あいあいとした雰囲気です。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
月曜日~土曜日、8:00~17:00(休憩1時間)の時間内での勤務、ご家庭の都合での勤務時間は応相談。
賃金体系
職位・職責の要件を定め、勤続年数・経験年数もしくは資格などに応じて昇給する仕組みを設けている(基本給・資格手当・処遇手当・交通費)。
休暇制度の内容および取得状況
週休2日制(日曜定休日その他シフト制による)、年末年始休み、有給休暇制度あり。
福利厚生の状況
当社独自の福利厚生制度あり(職員健康診断、インフルエンザ予防接種、クリスマスケーキプレゼント、職員研修旅行)。
離職率
1人÷10人×100=10
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)