2026年01月29日12:00 公表
グループホームにこにこプラザ六戸
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
日常生活の援助の他に通常はご家族様が実施する通院等のサービスをしている。
また法人敷地内の農園で、近隣の中学生らと世代間交流をしながらの農作業も実施していただいている。
サービスの質の向上に向けた取組
自己評価(年1回)及び外部評価を定期的に実施し、日々の取り組み等の振り返りに活用している。
- 取組に関係するホームページURL
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https://www.sg-momijikai.com/施設案内/グループホーム-にこにこプラザ六戸/
https://www.sg-momijikai.com/行事ーグルホ/
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https://www.sg-momijikai.com/施設案内/グループホーム-にこにこプラザ六戸/
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
通所介護、介護予防・日常生活支援総合事業(定員40名)
(介護予防)認知症対応型通所介護(定員12名)
居宅介護支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
食費:1,300円/日
おむつ、散髪代、レクリエーション費:実費
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
64.7%の介護職員が介護福祉士国家資格を保有しており、認知症介護実践者研修等を積極的に受講させ、より専門性の高い認知症ケアの実践に努めています。
町内会に法人全体で加入しており、地域出身の職員が中心となって積極的に清掃活動やイベントに参加し、施設をあげて地域交流に努めている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均年齢 86.5歳、様々な趣味を持った利用者様が利用されており、事業所内で定期的に趣味活動(習字教室や踊りや歌、手作りおやつ等)実施して活動的に過ごされている。
毎年、季節を感じていただく為、外出行事の他に保存食作りにも力を入れている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤:8:00~17:00 ※職員の希望により、短時間勤務も可能
早番:7:00~16:00
遅番:10:00~19:00
夜勤:16:00~翌9:00
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇・・・勤務年数に応じ、所定労働日数の8割以上出勤した者に毎年付与
産前及び産後の休暇・・・6週間以内に出産する予定の女性職員から請求があった場合、出産後8週間の産後休暇(無給)
生理休暇及び母性保険健康管理の為の休暇・・・女性で生理日の勤務が著しく困難な場合、妊娠中又は出産後1年を経過しない女性職員が通院に必要な休暇の請求があった場合の通院休暇、産後1年以内で医師の指示により必要な場合(無給)
育児休業・・・1歳に満たない子と同居し、育児のために休業することを希望する場合(無給)
介護休業・・・要介護状態にある家族を介護する職員の申し出により、介護を必要とする家族1人につき、通算93日までの期間とする(無給)
子の看護休暇・・・小学校就学の時期に達するまでの子を養育する職員が、負傷し疾病にかかった子の世話をするために子が1人の場合は1年間に5日、2人以上の場合は10日を限度として取得できる(無給)
介護休暇・・・要介護状態にある家族の介護その他の世話をする職員の申し出により、家族1人の場合は年間5日、2人以上の場合は年間10日を限度として取得できる(無給)
福利厚生の状況
団体長期障害所得補償保険の加入(ケガや病気で長期間仕事ができなくなった時、所得の50%を最長60歳まで補償)
勤続3年以上の正職員Aに対し、海外研修旅行あり
離職率
離職率: 0 %
内 訳:1年間の離職者数が0人、1年前の在籍者数が15人
計算式:0% = 0人 ÷ 15人 × 100
2024年12月1日時点