2026年01月29日12:00 公表
グループホームふくち
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年05月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
経営理念・経営方針、基本理念・基本方針を示し、会議等で継続的に共有することで、組織としての方向性を明確化している。
他産業からの転職者、無資格者、中高年者など、幅広い人材の採用実績あり。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
等級別の役割・技能を明記した基準書を運用。評価指標を具体的に示すことで、職員の主体的なスキルアップと、効率的な組織雲梯を推進。また、キャリアアップの支援として実務者研修には社内貸付制度を設け、勤務調整を優先し、3年勤続で返済免除。介護福祉士・介護支援専門員の合格者には、受験費用等の支援として3万円を支給。
年間2回の管理者との面談を実施。
・個人のスキルアップに向けた目標設定
・働きやすい職場環境に向けた勤務相談
・資格取得に向けた研修案内や促進 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
毎月の勤務表作成時に公休や有給休暇の希望休の聞き取りを実施している。
有個人の希望を聞き取り、給休暇を含んだ連続休暇の実現をしている。例年、希望休の取得満足度は、8割以上の職員から申請することで希望通りかなう満足があるとアンケート結果を受けている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
全職員対象(職員・パートタイム)の健康診断の実施。休憩室の設置。
年間に1回以上、腰痛対策としてノーリフティングの内部研修を実施。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
生産性向上委員会の設置。年間4回の委員会活動。
生産性向上委員会を通じて、現場の課題の見える化を実施。
生産性向上委員会を通じて、職場環境の整備、効率化を実施。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ケアカンファレンス会議や業務改善・入居者ケア改善のアンケート収集を実施。
職員会議の項目に挙げ、具体的な内容と職員個人の名前により、職員個人へ明確なポジティブフィードバックを実施。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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